
Final Resolution 2005
2005年1月開催のPPV。
ジェフ・ハーディーVSスコット・ホール(レフェリー=ロディ・パイパー)、AJVSピーティーVSセイビンのアルティメット]戦など見所の多い大会。

Against All Odds 2005
2005年2月のPPV。
ダニエルズVSAJのアイアンマン戦は2005年のTNAベストバウトと言われている名勝負に!
NWA王者ジャレットにはケビン・ナッシュが挑戦!

2005年3月のPPV。
AJ、ダニエルズ、キリングス、スキッパーの4人によるアルティメットX、ジェフ・ハーディーVSアビスのエニーウェアー戦の他、NWA王者ジャレットにはDDPが挑戦!

Bound for Glory2005
2005年10月のPPV。
TNA版レッスルマニアとも言われているTNAで最大のPPVの第1回目。
サモア・ジョーは日本から参戦のライガーと対戦。
ジェフ・ハーディー、アビス、ライノ、サブゥーの4人はモンスター・ボール戦で大乱闘!
AJとダニエルズは再びアイアンマン戦で対戦。
そしてケビン・ナッシュ急病により、急遽挑戦者決定の10人ガントレット戦が開催。
勝者はメインでNWA王者ジャレットに挑戦。
そしてメイン戦を裁くレフェリーは、UFCのスーパースター、ティト・オーティス!

Genesis 2005
2005年11月のPPV。
WWEを退団したクリスチャンがTNAに登場!!
サブゥーとアビスはNO DQ戦で対戦。

Final Resolution 2006
2006年1月のPPV。
レイヴェンの対戦相手にショーン・ウォルトマンが電撃復活!
連勝街道爆進の]ディビジョン王者サモア・ジョーはクリストファー・ダニエルズの挑戦を受ける。
メイン戦は遂にTNA復帰を果たしたスティングがクリスチャンと緊急合体し、ジャレット&モンティ・ブラウンと対戦!

Lockdown 2006
2006年4月のPPV。
前年に続き、今回も全試合がケージ・マッチ。
ロウ・キーが“センシ”となってTNAに電撃復帰し、元盟友のクリストファー・ダニエルズと対戦!
Xディビジョン6戦士によるエスケープ・マッチが開催。
NWA王者クリスチャンはアビスと大死闘!
メインはスティング軍とジャレット軍が究極の金網戦!

Slammiversary 2006
2006年6月に開催されたTNA4周年記念のPPV。
AMWのNWAタッグ・タイトルにAJ&ダニエルズが挑戦!
大波乱の結末となったキング・オブ・ザ・マウンテン戦は必見物!















































