遅くなりましたが、先週末のFIPの結果です。
詳細な結果を掲載しているサイトが見付からなかったので、簡単な結果だけです。
スコッティ・2・ホッティの他にジェリー・リンも特別参戦しました。
5/30フロリダ州クリスタル・リバー大会
クリス・ジョーンズ VS ディンゴ
クリス・ジョーンズがトップロープからのコークスクリュー・ムーンサルとを決めてピン。
Winner:クリス・ジョーンズ
カイル・オライリー VS ダミアン・ウェイン(with ハートブレイク・エンタープライシーズ)
Winner:カイル・オライリー
デイジー・ヘイズ VS レイン
Winner:デイジー・ヘイズ
エリック・スティーブンス VS デイビー・リチャーズ
Winner:エリック・スティーブンス
Anything Goes Match
ダーク・シティ・ファイト・クラブ VS ブラック・マーケット
両チームとも殆どリング内では試合を行わず、場外戦に終始して大流血戦に。
Winner:ダーク・シティ・ファイト・クラブ
スコッティ・2・ホッティが登場し、リング上から挨拶。
そこにYRRが乱入し、スコッティを攻撃。
そこにデリリアスが救出に駆けつける。
決まっていなかったスコッティの対戦カードは、スコッティ&デリリアスVSサル・リナウロ&チェイシン・ランスとなる事が決定。
FIP Tag Team Title Match
The YRR(C)(ケニー・キング & ジェイソン・ブレイド) VS エイジ・オブ・ザ・フォール(ジミー・ジェイコブス & テイラー・ブラック)(with レイン)
Winner:The YRR
FIP Heavyweight Title 3Way Dance
ロデリック・ストロング(C) VS オースチン・エイリース VS ジェリー・リン
ジェリー・リンがエイリースにパッケージ・パイルドライバーを決めるが、ロデリックが横取りしてピン。
Winner:ロデリック・ストロング
スコッティ・2・ホッティ & デリリアス VS The YRR(サル・リナウロ & チェイシン・ランス)
スコッティがランスにW・O・R・Mを決めてピン!
Winner:スコッティ・2・ホッティ & デリリアス
5/31 SOUTHERN STAMPEDE 2008
Four Corner Survival
エリック・スティーブンス VS ジョン・デイビス VS ディンゴ VS ダミアン・ウェイン(with ハートブレイク・エンタープライシーズ)
Winner:エリック・スティーブンス
試合後にデイビー・リチャーズが乱入。
リチャーズは『ロデリックからのメッセージ』だと言ってスティーブンスを攻撃。
チェイシン・ランス VS クリス・ジョーンズ
Winner:チェイシン・ランス
エイジ・オブ・ザ・フォール(レイン & レヴァ) VS The YRR(ポーティア・ピアーズ & ミミ)
Winner:エイジ・オブ・ザ・フォール
カイル・オライリー VS ジョニー・デボール
デイビー・リチャーズが乱入して両者を攻撃した為にノーコンテスト
テイラー・ブラック VS ケニー・キング
Winner:テイラー・ブラック
Battle Of The Legends
グレッグ・バレンタイン(with ハートブレイク・エンタープライシーズ) VS ノーマン・スマイリー
Winner:グレッグ・バレンタイン
ジミー・ジェイコブス & デリリアス VS The YRR(サル・リナウロ & ジェイソン・ブレイド)
Winner:ジミー・ジェイコブス & デリリアス
オースチン・エイリース VS ジェリー・リン
Winner:オースチン・エイリース
スコッティ・2・ホッティ VS デイビー・リチャーズ
Winner:スコッティ・2・ホッティ
2008年06月04日
2007年02月08日
FIP 2/2&3
先週末の2日と3日にFIPの2連戦が行われましたが、今回は何処を探しても詳細な内容を掲載しているサイトが見つからなかった為、簡単な試合結果のみの掲載になります。
2/2
シンゴ(with デイブ・プレイザック) VS ハロウィッケド
Winner:シンゴ
アリソン・デンジャー VS レイシー
Winner:アリソン・デンジャー
FIPプロモーターのサル・ハモウニが登場し、今夜登場予定だったジェイク・ロバーツの欠場が発表される。
FIPは2度とロバーツを使わない事も合わせて発表される。
※ロバーツはこの日、会場には来ていたが、ショー開始直前に金銭面で揉めて、FIP関係者に暴力を振るって警察に連行された様です。
幸いにもFIP側が刑事告訴をしなかった為に、ロバーツは逮捕されずに事情を聞かれただけで釈放された様です。
どうやらロバーツは、自分の試合をDVDに収録するなら、ギャラの他にも金銭を支払う様に要求したが、FIP側がそれを断った事で起こったトラブルの様です。
ブラック・マーケット VS YRR(チェイシン・ランス & サル・リナウロ)
Winner:ブラック・マーケット
※反則勝ち
リッキー・ヴェガ VS ジェイソン・ムーア
Winner:リッキー・ヴェガ
ネクロ・ブッチャー(with マッドマン・ポンド) VS マーク・ブリスコ(with ジェイ・ブリスコ)
Winner:ネクロ・ブッチャー
マッドマン・ポンド(with ネクロ・ブッチャー) VS ジェイ・ブリスコ(with マーク・ブリスコ)
それぞれのセコンドであるネクロ・ブッチャーとマーク・ブリスコも加わっての乱闘に発展したためにノーコンテスト。
4Way Match
エリック・スティーブンス VS セス・ディレイ VS ジグソー VS グラン・アクマ
Winner:エリック・スティーブンス
FIP Heavyweight Title I Quit Match
ロデリック・ストロング(C) VS デイビー・リチャーズ
ロデリックがタイガー・ドライバーからストロング・ホールドを決め、リチャーズが“I Quit”を宣言。
Winner:ロデリック・ストロング
コルト・カバーナ & エリック・スティーブンス VS ラリー・スウィーニー & クラウディオ・キャスタニョーリ
ジェイク・ロバーツの代理としてエリック・スティーブンスがこの日2試合目の出場。
未発表だったラリー・スウィーニーのパートナーは正式にYRR入りしたクラウディオ・キャスタニョーリ。
Winner:コルト・カバーナ & エリック・スティーブンス
2/3
試合前にFIPの新しいタイトル『FIP Florida Heritage Title』の設立が発表される。
3月10日の『エディ・グラハム・メモリアル・バトル・オブ・ザ・ベルツ』で8名による初代王座決定トーナメントを行なうことが発表され、立会人として、エディ・グラハムの息子、マイク・グラハムが来場予定。
本日はその予選試合3試合が行なわれる。
※エディ・グラハム=1950〜60年代にWWWF(現在のWWE)やフロリダ地区だ活躍したレジェンド。
引退後はNWA会長に就任し、日本のJrヘビー級発展にも貢献した。
1985年に副業で行なっていた不動産業が破綻してピストル自殺した。
セス・ディレイ VS ハロウィッケド
Winner:セス・ディレイ
FIP Florida Heritage Title Tournament予選
シンゴ(with デイブ・プレイザック) VS ジグソー
Winner:シンゴ
Loser leaves town for 90 days
(負けた方が90日間、フロリダのクリスタル・リバーから追放)
YRR(クラウディオ・キャスタニョーリ & サル・リナウロ) VS ブラック・マーケット
クラウディオがブリーフ・ケースでマチェッティーを殴ってピン。
Winner:YRR
ブラック・マーケットの90日追放が決定。
チェイシン・ランス VS ???
ジェイク・ロバーツと対戦予定だったランスの対戦相手は不明のままだったが、登場して来たのは・・・
ショーン・ウォルトマン!!!!!
試合は、ウォルトマンが]ファクターを決めてピン。
Winner:ショーン・ウォルトマン
FIP Tag Team Title Anything Goes Match
ブリスコ・ブラザース(C) VS ネクロ・ブッチャー & マッドマン・ポンド
2人のレフェリーが乱闘に巻き込まれて失神した為にノーコンテスト。
FIP Florida Heritage Title Tournament予選
エリック・スティーブンス VS グラン・アクマ
Winner:エリック・スティーブンス
FIP Florida Heritage Title Tournament予選
ラリー・スウィーニー VS コルト・カバーナ
Winner:ラリー・スウィーニー
FIP Heavyweight Title 2 out of 3 Falls Match
ロデリック・ストロング(C) VS デイビー・リチャーズ
Winner:ロデリック・ストロング
2/2
シンゴ(with デイブ・プレイザック) VS ハロウィッケド
Winner:シンゴ
アリソン・デンジャー VS レイシー
Winner:アリソン・デンジャー
FIPプロモーターのサル・ハモウニが登場し、今夜登場予定だったジェイク・ロバーツの欠場が発表される。
FIPは2度とロバーツを使わない事も合わせて発表される。
※ロバーツはこの日、会場には来ていたが、ショー開始直前に金銭面で揉めて、FIP関係者に暴力を振るって警察に連行された様です。
幸いにもFIP側が刑事告訴をしなかった為に、ロバーツは逮捕されずに事情を聞かれただけで釈放された様です。
どうやらロバーツは、自分の試合をDVDに収録するなら、ギャラの他にも金銭を支払う様に要求したが、FIP側がそれを断った事で起こったトラブルの様です。
ブラック・マーケット VS YRR(チェイシン・ランス & サル・リナウロ)
Winner:ブラック・マーケット
※反則勝ち
リッキー・ヴェガ VS ジェイソン・ムーア
Winner:リッキー・ヴェガ
ネクロ・ブッチャー(with マッドマン・ポンド) VS マーク・ブリスコ(with ジェイ・ブリスコ)
Winner:ネクロ・ブッチャー
マッドマン・ポンド(with ネクロ・ブッチャー) VS ジェイ・ブリスコ(with マーク・ブリスコ)
それぞれのセコンドであるネクロ・ブッチャーとマーク・ブリスコも加わっての乱闘に発展したためにノーコンテスト。
4Way Match
エリック・スティーブンス VS セス・ディレイ VS ジグソー VS グラン・アクマ
Winner:エリック・スティーブンス
FIP Heavyweight Title I Quit Match
ロデリック・ストロング(C) VS デイビー・リチャーズ
ロデリックがタイガー・ドライバーからストロング・ホールドを決め、リチャーズが“I Quit”を宣言。
Winner:ロデリック・ストロング
コルト・カバーナ & エリック・スティーブンス VS ラリー・スウィーニー & クラウディオ・キャスタニョーリ
ジェイク・ロバーツの代理としてエリック・スティーブンスがこの日2試合目の出場。
未発表だったラリー・スウィーニーのパートナーは正式にYRR入りしたクラウディオ・キャスタニョーリ。
Winner:コルト・カバーナ & エリック・スティーブンス
2/3
試合前にFIPの新しいタイトル『FIP Florida Heritage Title』の設立が発表される。
3月10日の『エディ・グラハム・メモリアル・バトル・オブ・ザ・ベルツ』で8名による初代王座決定トーナメントを行なうことが発表され、立会人として、エディ・グラハムの息子、マイク・グラハムが来場予定。
本日はその予選試合3試合が行なわれる。
※エディ・グラハム=1950〜60年代にWWWF(現在のWWE)やフロリダ地区だ活躍したレジェンド。
引退後はNWA会長に就任し、日本のJrヘビー級発展にも貢献した。
1985年に副業で行なっていた不動産業が破綻してピストル自殺した。
セス・ディレイ VS ハロウィッケド
Winner:セス・ディレイ
FIP Florida Heritage Title Tournament予選
シンゴ(with デイブ・プレイザック) VS ジグソー
Winner:シンゴ
Loser leaves town for 90 days
(負けた方が90日間、フロリダのクリスタル・リバーから追放)
YRR(クラウディオ・キャスタニョーリ & サル・リナウロ) VS ブラック・マーケット
クラウディオがブリーフ・ケースでマチェッティーを殴ってピン。
Winner:YRR
ブラック・マーケットの90日追放が決定。
チェイシン・ランス VS ???
ジェイク・ロバーツと対戦予定だったランスの対戦相手は不明のままだったが、登場して来たのは・・・
ショーン・ウォルトマン!!!!!
試合は、ウォルトマンが]ファクターを決めてピン。
Winner:ショーン・ウォルトマン
FIP Tag Team Title Anything Goes Match
ブリスコ・ブラザース(C) VS ネクロ・ブッチャー & マッドマン・ポンド
2人のレフェリーが乱闘に巻き込まれて失神した為にノーコンテスト。
FIP Florida Heritage Title Tournament予選
エリック・スティーブンス VS グラン・アクマ
Winner:エリック・スティーブンス
FIP Florida Heritage Title Tournament予選
ラリー・スウィーニー VS コルト・カバーナ
Winner:ラリー・スウィーニー
FIP Heavyweight Title 2 out of 3 Falls Match
ロデリック・ストロング(C) VS デイビー・リチャーズ
Winner:ロデリック・ストロング
2007年01月15日
FIP 1/12&13
1/12
セス・ディレイ VS ケニー・キング
Winner:セス・ディレイ
試合後にYRRが入って来ると、ブラック・マーケットも登場し、乱闘開始。
エリック・スティーブンス、アリソン・デンジャーも入って来てYRRを攻撃。
クラウディオ・キャスタニョーリ VS シェーン・ヘイガドン
契約違反が発覚してWWEを解雇されたクラウディオが登場。
試合はクラウディオがクロスアーム式のパワーボムを決めてピン。
Winner:クラウディオ・キャスタニョーリ
ハートブレイク・エキスプレス VS ペリー・プリメイア & シーマ・エクシオンWinner:ハートブレイク・エキスプレス
ジャック・エバンスが久々にFIP登場・
エバンス:『俺は昨年、一時の気の迷いでDPアソシエイティースに加入してしまった。俺はファンに対してその事を謝りたい。俺はDPアソシエイティースを脱退する!』
ここでデイブ・プレイザックがジミー・レイブとシンゴを連れて登場。
プレイザック:『考え直せ!俺はお前が辞めるなんて認めないぞ!』
エバンス:『もう決めたんだ!俺はDPアソシエイティースを脱退する!』
プレイザック:『だったらもうお前は俺達の敵だ!』
レイブとシンゴがエバンスに襲い掛かってリンチ状態。
そこにロデリック・ストロングが登場してエバンスを救出。
サル・リナウロ(with YRR) VS グラン・アクマ
YRRが試合に介入してリナウロが勝利。
Winner:サル・リナウロ
試合後にブラック・マーケットが登場し、YRRと乱闘開始。
そして試合に突入。
YRR(スティーブ・マディソン & チェイシン・ランス) VS ブラック・マーケット
Winner:YRR
ジミー・ジェイコブスが登場!
ジェイコブス:『今夜、俺がここに来た理由は、レイシーが過去にFIPにいたと聞いたので、どんな団体なのかを見に来たんだ。』
ここでラリー・スウィーニーが登場。
スウィーニー:『お前はここに何しに来た?レイシーだと?そんなアバヅレはとっくにこの団体から消えたぜ。お前もさっさと消えろ!』
乱闘開始。
セキュリティーが登場して両者を引き離す。
スウィーニー:『お前がやりたいと言うのなら、俺がいつでも相手になってやる!』
ブレント・オルブライト(with YRR) VS エリック・スティーブンス
YRRが試合に介入してオルブライトが勝利。
Winner:ブレント・オルブライト
スティーブ・マディソン:『明日のドッグ・カラー・マッチに出場出来ない様に、今ここで潰してやる!』
TRRが総掛かりでエリック・スティーブンスを攻撃。
そこにブラック・マーケットが登場してスティーブンスを救出。
アナウンサーのジョナサン・ゴールドが登場。
『CZWより声明文が届きました。ネクロ・ブッチャーとマッドマン・ポンドが、FIPタッグ王者のブリスコ・ブラザースに挑戦を表明しました。協議の結果、2月に両者の試合を行うことが決定しました。』
ロデリック・ストロング & ジャック・エバンス VS ジミー・レイブ & シンゴ(with デイブ・プレイザック)
Winner:ロデリック・ストロング & ジャック・エバンス
1/13
クラウディオ・キャスタニョーリ VS ラリー・スウィーニー
クリス・ヒーローの元パートナーのクラウディオと、新パートナーに指名されたラリー・スウィーニーの対決は、両者が場外で激しくやり合い、両者カウントアウトで決着が着かず。
アリソン・デンジャー & サラ・デル・レイ VS タリア・マディソン & ダフニーWinner:アリソン・デンジャー & サラ・デル・レイ
ハートブレイク・エキスプレス & ペリー・プリメイア VS ハート・スロブス & シーマ・エクシオン
元WWEのゲイ・コンビがFIPに登場するが、最後はシーマ・エクシオンが捕まってしまい敗戦。
Winner:ハートブレイク・エキスプレス & ペリー・プリメイア
グラン・アクマ VS ジャック・エバンス
Winner:グラン・アクマ
FIP Heavyweight Title Match
ロデリック・ストロング(C) VS ブレント・オルブライト
Winner:ロデリック・ストロング
休憩時間。
突然会場にジェイク・ロバーツが登場!!
ロバーツは会場内でサイン会を行う。
そこにラリー・スウィーニーがやって来て、ロバーツを挑発。
怒ったロバーツがパンチを見舞って乱闘開始!
両者がリングに上がる。
ロバーツがDDTの体勢に入るが、スウィーニーが抜け出してそのままバックステージへ逃走。
ロバーツ:『お前が俺とやりたいのなら、次回2/3のこの会場で、お前の挑戦を受けてやる!』
ロバーツVSスウィーニー決定!!
3WAY Tag Team Match
ブラック・マーケット VS YRR(ケニー・キング & チェイシン・ランス) VS シンゴ & シェーン・ヘイガドン(with デイブ・プレイザック)
Winner:ブラック・マーケット
TLC Match
サル・リナウロ VS セス・ディレイ
YRRが試合に介入し、セス・ディレイがピンチに陥ると、クラウディオ・キャスタニョーリが登場。
YRRが退散。
しかしクラウディオはセス・ディレイを攻撃!!
そのままリナウロがフォールしてピン。
Winner:サル・リナウロ
クラウディオはYRR加入か?
Dog Collar Match
エリック・スティーブンス VS スティーブ・マディソン
両者大流血の激闘の末、エリック・スティーブンスが勝利!
Winner:エリック・スティーブンス
セス・ディレイ VS ケニー・キング
Winner:セス・ディレイ
試合後にYRRが入って来ると、ブラック・マーケットも登場し、乱闘開始。
エリック・スティーブンス、アリソン・デンジャーも入って来てYRRを攻撃。
クラウディオ・キャスタニョーリ VS シェーン・ヘイガドン
契約違反が発覚してWWEを解雇されたクラウディオが登場。
試合はクラウディオがクロスアーム式のパワーボムを決めてピン。
Winner:クラウディオ・キャスタニョーリ
ハートブレイク・エキスプレス VS ペリー・プリメイア & シーマ・エクシオンWinner:ハートブレイク・エキスプレス
ジャック・エバンスが久々にFIP登場・
エバンス:『俺は昨年、一時の気の迷いでDPアソシエイティースに加入してしまった。俺はファンに対してその事を謝りたい。俺はDPアソシエイティースを脱退する!』
ここでデイブ・プレイザックがジミー・レイブとシンゴを連れて登場。
プレイザック:『考え直せ!俺はお前が辞めるなんて認めないぞ!』
エバンス:『もう決めたんだ!俺はDPアソシエイティースを脱退する!』
プレイザック:『だったらもうお前は俺達の敵だ!』
レイブとシンゴがエバンスに襲い掛かってリンチ状態。
そこにロデリック・ストロングが登場してエバンスを救出。
サル・リナウロ(with YRR) VS グラン・アクマ
YRRが試合に介入してリナウロが勝利。
Winner:サル・リナウロ
試合後にブラック・マーケットが登場し、YRRと乱闘開始。
そして試合に突入。
YRR(スティーブ・マディソン & チェイシン・ランス) VS ブラック・マーケット
Winner:YRR
ジミー・ジェイコブスが登場!
ジェイコブス:『今夜、俺がここに来た理由は、レイシーが過去にFIPにいたと聞いたので、どんな団体なのかを見に来たんだ。』
ここでラリー・スウィーニーが登場。
スウィーニー:『お前はここに何しに来た?レイシーだと?そんなアバヅレはとっくにこの団体から消えたぜ。お前もさっさと消えろ!』
乱闘開始。
セキュリティーが登場して両者を引き離す。
スウィーニー:『お前がやりたいと言うのなら、俺がいつでも相手になってやる!』
ブレント・オルブライト(with YRR) VS エリック・スティーブンス
YRRが試合に介入してオルブライトが勝利。
Winner:ブレント・オルブライト
スティーブ・マディソン:『明日のドッグ・カラー・マッチに出場出来ない様に、今ここで潰してやる!』
TRRが総掛かりでエリック・スティーブンスを攻撃。
そこにブラック・マーケットが登場してスティーブンスを救出。
アナウンサーのジョナサン・ゴールドが登場。
『CZWより声明文が届きました。ネクロ・ブッチャーとマッドマン・ポンドが、FIPタッグ王者のブリスコ・ブラザースに挑戦を表明しました。協議の結果、2月に両者の試合を行うことが決定しました。』
ロデリック・ストロング & ジャック・エバンス VS ジミー・レイブ & シンゴ(with デイブ・プレイザック)
Winner:ロデリック・ストロング & ジャック・エバンス
1/13
クラウディオ・キャスタニョーリ VS ラリー・スウィーニー
クリス・ヒーローの元パートナーのクラウディオと、新パートナーに指名されたラリー・スウィーニーの対決は、両者が場外で激しくやり合い、両者カウントアウトで決着が着かず。
アリソン・デンジャー & サラ・デル・レイ VS タリア・マディソン & ダフニーWinner:アリソン・デンジャー & サラ・デル・レイ
ハートブレイク・エキスプレス & ペリー・プリメイア VS ハート・スロブス & シーマ・エクシオン
元WWEのゲイ・コンビがFIPに登場するが、最後はシーマ・エクシオンが捕まってしまい敗戦。
Winner:ハートブレイク・エキスプレス & ペリー・プリメイア
グラン・アクマ VS ジャック・エバンス
Winner:グラン・アクマ
FIP Heavyweight Title Match
ロデリック・ストロング(C) VS ブレント・オルブライト
Winner:ロデリック・ストロング
休憩時間。
突然会場にジェイク・ロバーツが登場!!
ロバーツは会場内でサイン会を行う。
そこにラリー・スウィーニーがやって来て、ロバーツを挑発。
怒ったロバーツがパンチを見舞って乱闘開始!
両者がリングに上がる。
ロバーツがDDTの体勢に入るが、スウィーニーが抜け出してそのままバックステージへ逃走。
ロバーツ:『お前が俺とやりたいのなら、次回2/3のこの会場で、お前の挑戦を受けてやる!』
ロバーツVSスウィーニー決定!!
3WAY Tag Team Match
ブラック・マーケット VS YRR(ケニー・キング & チェイシン・ランス) VS シンゴ & シェーン・ヘイガドン(with デイブ・プレイザック)
Winner:ブラック・マーケット
TLC Match
サル・リナウロ VS セス・ディレイ
YRRが試合に介入し、セス・ディレイがピンチに陥ると、クラウディオ・キャスタニョーリが登場。
YRRが退散。
しかしクラウディオはセス・ディレイを攻撃!!
そのままリナウロがフォールしてピン。
Winner:サル・リナウロ
クラウディオはYRR加入か?
Dog Collar Match
エリック・スティーブンス VS スティーブ・マディソン
両者大流血の激闘の末、エリック・スティーブンスが勝利!
Winner:エリック・スティーブンス
2006年12月31日
FIP 12/15&16
12/15
ハート・ブレイク・エキスプレスとレイシーが登場。
ハート・ブレイク・エキスプレスは自らの友人としてラリー・スウィーニーを呼び込む。
ラリー・スウィーニーが登場。
ラリー・スウィーニー(with ハート・ブレイク・エキスプレス&レイシー ) VS ジェレル・クラーク
Winner:ラリー・スウィーニー
試合後にアリソン・デンジャーが登場。
アリソンはレイシーに試合を要求。
レイシー(with ハートブレイク・エキスプレス & ラリー・スウィーニー) VS アリソン・デンジャー
スウィーニーがレフェリーを引きつけている間に、ハート・ブレイク・エキスプレスがアリソンを攻撃し、そのままレイシーがフォールしてピン。
Winner:レイシー
デイブ・プレイザックがシンゴとデリリウスを連れて登場
プレイザック:『我がDPアソシエイティースこそがFIPの主流だ。今夜はそれを証明する為にFIP首脳が差し向けた挑戦者を倒してやる!』
シンゴ & デリリウス(with デイブ・プレイザック) VS グラン・アクマ & ハロウィックド
FIP首脳からの刺客として登場したグラン・アクマとハローウィックドがDPアソシエイティースを返り討ち。
Winner:グラン・アクマ & ハロウィックド
#1 Contender Match to the FIP Heavyweight Title
ブライアン・ダニエルソン VS デイビー・リチャーズ
Winner:デイビー・リチャーズ
試合後にFIP王者のロデリック・ストロングが登場。
ロデリック:『チャンピオンの権限として、俺はリチャーズに挑戦権を与えない!今夜、俺に挑戦するのはスティーブ・マディソンだ!』
スティーブ・マディソンが登場。
マディソン:『俺は今夜、FIP王者になる!そのお膳立てとして、まずはエリック・スティーブンスを潰す!俺は今夜、エリック・スティーブンスを潰してくれる男を連れて来た。』
オースチン・エイリース登場!!!!
オースチン・エイリース(with スティーブ・マディソン) VS エリック・スティーブンス
スティーブ・マディソンがレフェリーの隙をついて乱入し、エリック・スティーブンスを攻撃。
エイリースはブレンバスターから450スプラッシュを決めてピン。
Winner:オースチン・エイリース
サル・リナウロ & チェイシン・ランス & ケニー・キング VS コルト・カバーナ & セス・ディレイ & ジェレル・クラーク
Winner:The YRR
FIP Heavyweight Title Match
ロデリック・ストロング(C) VS スティーブ・マディソン
YRRが試合に乱入しようとするが、エリック・スティーブンスとコルト・カバーナ、セス・ディレイ、ジェレル・クラークが登場して乱入を阻止。
試合はロデリックがバックブリーカーを決めてピン。
Winner:ロデリック・ストロング
試合後、両軍が乱闘。
そして1月の大会で、スティーブ・マディソン VS エリック・スティーブンスのドッグ・カラー・マッチと、セス・ディレイ VS サル・リナウロのTLC戦が決定。
Cage Of Pain match
ザ・ブラック・マーケット VS ハート・ブレイク・エキスプレス
有刺鉄線ケージの中には、椅子、テーブル、ゴミ箱、画鋲5000個などの凶器が用意されている。
両チームとも大流血の死闘となったが、最後はブラック・マーケットがショーン・デイビスをセカンドロープからの合体パワーボムで画鋲に叩きつけてピン。
Winner:ザ・ブラック・マーケット
12/16
The YRRが登場。
スティーブ・マディソン:『俺達はFIPから正当な扱いを受けていない。だから俺達はフロリダ・ランブルへの出場をボイコットする!それだけじゃない!俺達は今夜、ショーの進行を色んなところで妨害してやるからな!』
Florida Rumble
※優勝者は今夜、王者ロデリックへの挑戦権が与えられる。
参加選手や詳細は不明だが、ハロウィックドが優勝。
Winner:ハロウィックド
セス・ディレイ VS ジェレル・クラーク
試合開始直後にYRRが乱入し、ジェレルをリンチ。
試合続行が不可能になり、ノーコンテスト。
ダフニー・アンガー(with YRR) VS アリソン・デンジャー
YRRは試合開始前にアリソンを襲撃。
試合もダフニーがあっさりとアリソンからフォールを奪う。
Winner:ダフニー・アンガー
試合後もYRRがアリソンを痛めつける。
そこにブラック・マーケットが登場してアリソンを救出する。
ブラック・マーケット VS “???”
ブラック・マーケットの対戦相手は未発表だったが、登場してきたのは何と西村修!
あとからシンゴも登場して試合開始。
試合は西村がマチェッティーからフォールを奪い、日本人コンビが勝利。
Winner:西村修 & シンゴ
ラリー・スウィーニー(ハート・ブレイク・エキスプレス & レイシー) VS コルト・カバーナ
レイシーがカバーナにローブローを見舞い、そのままスウィーニーが丸め込んでピン。
Winner:ラリー・スウィーニー
オースチン・エイリースが登場。
※この日のフロリダ・ランブルで、エイリースは同じDPアソシエイティースのメンバーだったデリリウスに失格させられたらしい。
エイリース:『俺は今日限り、DPアソシエイティースを辞めてやる!』
ここでデイブ・プレイザックとデリリウスが登場。
プレイザック:『デリリウスにお前を落とす様に指示を下したのはこの俺だ!何故ならお前はDPアソシエイティースには必要無いからだ!』
デリリウスがエイリースに襲い掛かって乱闘開始。
プレイザックは本部席に行ってゴングを鳴らし、試合が始まる。
デリリウス(with デイブ・プレイザック) VS オースチン・エイリース
Winner:デリリウス
デイビー・リチャーズ VS グラン・アクマ
Winner:デイビー・リチャーズ
ブライアン・ダニエルソン VS エリック・スティーブンス
ダニエルソンがキャトル・ミューティレーションを狙ったところをスティーブンスが抜け出して丸め込んでピン!
ダニエルソンはまさかの敗北!
Winner:エリック・スティーブンス
FIP Heavyweight Title Match
ロデリック・ストロング(C) VS ハロウィックド
フロリダ・ランブルを制して波に乗るハロウィックドだったが、最後はロデリックがバックブリーカーを決めてピン。
Winner:ロデリック・ストロング
YRRが再び登場。
スティーブ・マディソン:『(観客に)まだ帰るんじゃねぇ!今夜のショーの主役は俺達だ!だからメインも俺達の試合になる!誰でも相手になってやる!』
ブラック・マーケットとセス・ディレイ、ジェレル・クラークが登場し、そのまま8人タッグが始まる。
The YRR(スティーブ・マディソン & サル・リナウロ & チェイシン・ランス & ケニー・キング) VS ブラック・マーケット & セス・ディレイ & ジェレル・クラーク
Winner:The YRR
ハート・ブレイク・エキスプレスとレイシーが登場。
ハート・ブレイク・エキスプレスは自らの友人としてラリー・スウィーニーを呼び込む。
ラリー・スウィーニーが登場。
ラリー・スウィーニー(with ハート・ブレイク・エキスプレス&レイシー ) VS ジェレル・クラーク
Winner:ラリー・スウィーニー
試合後にアリソン・デンジャーが登場。
アリソンはレイシーに試合を要求。
レイシー(with ハートブレイク・エキスプレス & ラリー・スウィーニー) VS アリソン・デンジャー
スウィーニーがレフェリーを引きつけている間に、ハート・ブレイク・エキスプレスがアリソンを攻撃し、そのままレイシーがフォールしてピン。
Winner:レイシー
デイブ・プレイザックがシンゴとデリリウスを連れて登場
プレイザック:『我がDPアソシエイティースこそがFIPの主流だ。今夜はそれを証明する為にFIP首脳が差し向けた挑戦者を倒してやる!』
シンゴ & デリリウス(with デイブ・プレイザック) VS グラン・アクマ & ハロウィックド
FIP首脳からの刺客として登場したグラン・アクマとハローウィックドがDPアソシエイティースを返り討ち。
Winner:グラン・アクマ & ハロウィックド
#1 Contender Match to the FIP Heavyweight Title
ブライアン・ダニエルソン VS デイビー・リチャーズ
Winner:デイビー・リチャーズ
試合後にFIP王者のロデリック・ストロングが登場。
ロデリック:『チャンピオンの権限として、俺はリチャーズに挑戦権を与えない!今夜、俺に挑戦するのはスティーブ・マディソンだ!』
スティーブ・マディソンが登場。
マディソン:『俺は今夜、FIP王者になる!そのお膳立てとして、まずはエリック・スティーブンスを潰す!俺は今夜、エリック・スティーブンスを潰してくれる男を連れて来た。』
オースチン・エイリース登場!!!!
オースチン・エイリース(with スティーブ・マディソン) VS エリック・スティーブンス
スティーブ・マディソンがレフェリーの隙をついて乱入し、エリック・スティーブンスを攻撃。
エイリースはブレンバスターから450スプラッシュを決めてピン。
Winner:オースチン・エイリース
サル・リナウロ & チェイシン・ランス & ケニー・キング VS コルト・カバーナ & セス・ディレイ & ジェレル・クラーク
Winner:The YRR
FIP Heavyweight Title Match
ロデリック・ストロング(C) VS スティーブ・マディソン
YRRが試合に乱入しようとするが、エリック・スティーブンスとコルト・カバーナ、セス・ディレイ、ジェレル・クラークが登場して乱入を阻止。
試合はロデリックがバックブリーカーを決めてピン。
Winner:ロデリック・ストロング
試合後、両軍が乱闘。
そして1月の大会で、スティーブ・マディソン VS エリック・スティーブンスのドッグ・カラー・マッチと、セス・ディレイ VS サル・リナウロのTLC戦が決定。
Cage Of Pain match
ザ・ブラック・マーケット VS ハート・ブレイク・エキスプレス
有刺鉄線ケージの中には、椅子、テーブル、ゴミ箱、画鋲5000個などの凶器が用意されている。
両チームとも大流血の死闘となったが、最後はブラック・マーケットがショーン・デイビスをセカンドロープからの合体パワーボムで画鋲に叩きつけてピン。
Winner:ザ・ブラック・マーケット
12/16
The YRRが登場。
スティーブ・マディソン:『俺達はFIPから正当な扱いを受けていない。だから俺達はフロリダ・ランブルへの出場をボイコットする!それだけじゃない!俺達は今夜、ショーの進行を色んなところで妨害してやるからな!』
Florida Rumble
※優勝者は今夜、王者ロデリックへの挑戦権が与えられる。
参加選手や詳細は不明だが、ハロウィックドが優勝。
Winner:ハロウィックド
セス・ディレイ VS ジェレル・クラーク
試合開始直後にYRRが乱入し、ジェレルをリンチ。
試合続行が不可能になり、ノーコンテスト。
ダフニー・アンガー(with YRR) VS アリソン・デンジャー
YRRは試合開始前にアリソンを襲撃。
試合もダフニーがあっさりとアリソンからフォールを奪う。
Winner:ダフニー・アンガー
試合後もYRRがアリソンを痛めつける。
そこにブラック・マーケットが登場してアリソンを救出する。
ブラック・マーケット VS “???”
ブラック・マーケットの対戦相手は未発表だったが、登場してきたのは何と西村修!
あとからシンゴも登場して試合開始。
試合は西村がマチェッティーからフォールを奪い、日本人コンビが勝利。
Winner:西村修 & シンゴ
ラリー・スウィーニー(ハート・ブレイク・エキスプレス & レイシー) VS コルト・カバーナ
レイシーがカバーナにローブローを見舞い、そのままスウィーニーが丸め込んでピン。
Winner:ラリー・スウィーニー
オースチン・エイリースが登場。
※この日のフロリダ・ランブルで、エイリースは同じDPアソシエイティースのメンバーだったデリリウスに失格させられたらしい。
エイリース:『俺は今日限り、DPアソシエイティースを辞めてやる!』
ここでデイブ・プレイザックとデリリウスが登場。
プレイザック:『デリリウスにお前を落とす様に指示を下したのはこの俺だ!何故ならお前はDPアソシエイティースには必要無いからだ!』
デリリウスがエイリースに襲い掛かって乱闘開始。
プレイザックは本部席に行ってゴングを鳴らし、試合が始まる。
デリリウス(with デイブ・プレイザック) VS オースチン・エイリース
Winner:デリリウス
デイビー・リチャーズ VS グラン・アクマ
Winner:デイビー・リチャーズ
ブライアン・ダニエルソン VS エリック・スティーブンス
ダニエルソンがキャトル・ミューティレーションを狙ったところをスティーブンスが抜け出して丸め込んでピン!
ダニエルソンはまさかの敗北!
Winner:エリック・スティーブンス
FIP Heavyweight Title Match
ロデリック・ストロング(C) VS ハロウィックド
フロリダ・ランブルを制して波に乗るハロウィックドだったが、最後はロデリックがバックブリーカーを決めてピン。
Winner:ロデリック・ストロング
YRRが再び登場。
スティーブ・マディソン:『(観客に)まだ帰るんじゃねぇ!今夜のショーの主役は俺達だ!だからメインも俺達の試合になる!誰でも相手になってやる!』
ブラック・マーケットとセス・ディレイ、ジェレル・クラークが登場し、そのまま8人タッグが始まる。
The YRR(スティーブ・マディソン & サル・リナウロ & チェイシン・ランス & ケニー・キング) VS ブラック・マーケット & セス・ディレイ & ジェレル・クラーク
Winner:The YRR
2006年11月14日
FIP 11/10&11
先週末にFIPがフロリダで2連戦を行ないました。
詳細な情報が不明のため、簡単な結果のみです。
今回サイバー・コングはドラゴン・ゲートに来日中の為に欠場しています。
11/10
ジェレル・クラーク VS ビーノ・ガンビーノ
Winner:ジェレル・クラーク
3Way Elimination Match
ジャック・マンレイ VS ジェイク・マニング VS ペリー・プリメイア
Winner:ジャック・マンレイ
カナディアン・クーガー VS シェーン・ヘイガドン
Winner:カナディアン・クーガー
デイビー・リチャーズ VS シンゴ(with デイブ・プレイザック)
Winner:デイビー・リチャーズ
Non Title Match
ブライアン・ダニエルソン(with デイブ・プレイザック & シンゴ) VS ロデリック・ストロング(with デイビー・リチャーズ)
シンゴの乱入によりロデリックが反則勝ち。
Winner:ロデリック・ストロング
試合後にロデリックはダニエルソンに対して、自分のキャリアを賭けのタイトルマッチを要求。
これにより、今夜のメインでもう1度両者が対戦する事が決定。
The YRR(スティーブ・マディソン & チェイシン・ランス) VS レット・タイタス & アレックス・ペイン
Winner:The YRR
The YRR(サル・リナウロ & ケニー・キング) VS エリック・スティーブンス & セス・ディレイ
ダフニー・アンガーが乱入し、YRRに加担。
Winner:The YRR
試合後、マディソンとランスもリングに上がり、ダフニーのYRR入りを発表する。
※ダフニー・アンガー=女子ながら元WCWのクルーザー級王者で、元CMパンクの妻。
過去に何度かルーシーの名前でROHにも登場している。
一時期、WWEと契約してOVWに所属していたが、1年弱で解雇されている。
WWEを解雇された後はずっと姿を消していたが、今年になって復帰し、GCWやWEWといった女子団体に出場している。
FIP Tag Team Title Match
No DQ Elimination Match
ザ・ブリスコ・ブラザース(C) VS ザ・ハートブレイク・エキスプレス VS ザ・ブラック・マーケット
Winner:ブリスコ・ブラザース
FIP Heavyweight Title Match
ブライアン・ダニエルソン(C) VS ロデリック・ストロング
負ければ引退のロデリックがボストンクラブでダニエルソンからタップを奪い、タイトル獲得!
Winner&New Champion:ロデリック・ストロング
試合後、バックステージからベビーの選手達が出て来て、シャンパンでロデリックを祝福。
しかし、デイビー・リチャーズは神妙な顔でロデリックに近付き、タイトルへの挑戦を表明し、そのままリングを去る。
11/11
今夜のメインは、DPアソシエイティースVSロデリック・ストロング軍の5対5のイリミネーション・マッチが予定されている。
この時点でHP上で発表されているメンバーは、DPアソシエイティースがダニエルソン、シンゴ、ヘイガドン。
ロデリック軍は、ロデリックとブリスコスのみで、両軍あと2名ずつは未発表。
ブライアン・ダニエルソン、デイブ・プレイザック、シンゴ、シェーン・ヘイガドンがペリー・プリメイアを痛めつけながら登場。
プレイザック:『昨夜はロデリックにFIPタイトルを奪われてしまった。これは我々DPアソシエイティースにとって、最も屈辱的な出来事だ。そこで我々は、今夜からFIPに対して全面戦争を仕掛ける!その最初の舞台が今夜のイリミネーション・マッチだ!私達はブリスコスがタッグ・タイトルを保持している事も許せない!今夜を皮切りに、私達はFIPの全タイトルを独占する!』
DP軍が更にペリー・プリメイアを痛めつけると、ロデリックとブリスコスが登場し、プリメイアを救出。
プリメイア:『俺を今夜のイリミネーション・マッチのメンバーに入れてくれ!』
ロデリック:『4人目のメンバーが決まったぞ!』
レット・タイタス & アレックス・ペイン VS ハートブレイク・エキスプレス
ハートブレイク・エキスプレスが椅子を使った攻撃で暴走し、反則負け。
Winner:レット・タイタス & アレックス・ペイン
試合後にブラックマーケットが乱入し、ハートブレイク・エキスプレスと大乱闘。
両チームは12月の大会で、ケージマッチによる決着戦が行われる事が決定する。
デイビー・リチャーズが登場。
リチャーズ:『俺はある決断をした。俺は今までDPアソシエイティースが嫌いだったし、尊敬もしていなかった。しかし、昨日ロデリックがタイトルを獲得したことで考えが変わった。俺はロデリックからタイトルを奪う!その為にはロデリックと仲良しこよしなんかじゃやってられない!デイブ・プレイザック、出てきてくれ!』
デイブ・プレイザックが登場。
リチャーズ:『今夜のイリミネーション・マッチで、俺をDPアソシエイティースのメンバーに加えてくれ!俺は必ずロデリックを倒す!』
プレイザック:『良いだろう。これで我々の4人目のメンバーが決定だ!』
デイビー・リチャーズがまさかのヒール転向!
カナディアン・クーガー VS ミスター・エリート
Winner:カナディアン・クーガー
ザ・ブラックマーケット(with アリソン・デンジャー) VS ビーノ・ガンビーノ & ジャック・マンレイ
Winner:ザ・ブラックマーケット
試合後、ハートブレイク・エキスプレスが乱入して、またブラックマーケットと乱闘。
サル・リナウロ(with スティーブ・マディソン、ダフニー) VS エリック・スティーブンス
Winner:サル・リナウロ
試合後にプレイザックが登場。
プレイザックはスティーブ・マディソンに5人目のメンバーになるように依頼。
マディソンが受け入れて、DPアソシエイティースの全メンバーが決定。
ケニー・キング VS ジェレル・クラーク
乱入したスティーブ・マディソンのアシストを受けて、ケニー・キングが勝利。
Winner:ケニー・キング
試合後にエリック・スティーブンスが乱入し、スティーブ・マディソンを追いかけるが、マディソンはバックステージに逃走。
スティーブンス:『ロデリック、俺を5人目のメンバーにしてくれ!』
ロデリックが登場し、これを了承。
ロデリック軍も全メンバーが出揃う。
チェイシン・ランス VS セス・ディレイ
Winner:チェイシン・ランス
10 Man Elimination Match
ロデリック・ストロング & ブリスコ・ブラザース & ペリー・プリメイア & エリック・スティーブンス VS ブライアン・ダニエルソン & デイビー・リチャーズ & シンゴ & スティーブ・マディソン & シェーン・ヘイガドン
スティーブ・マディソンがペリー・プリメイアをピン。
プリメイアが失格。
エリック・スティーブンスがスティーブ・マディソンをピン。
スティーブ・マディソンが失格。
ダニエルソンがエリック・スティーブンスをピン。
エリック・スティーブンスが失格。
ロデリックが、ダニエルソンとヘイガドンを立て続けにピン。
ダニエルソンとヘイガドンが失格。
ブリスコスが2人掛かりのジェイ・ドリラーでシンゴをピン。
シンゴ失格。
ロデリック軍は、ロデリックとブリスコスが残っているのに対し、DP軍はデイビー・リチャーズのみ。
リチャーズが粘りを見せるが、最後はロデリックがバックブリーカーでリチャーズからピン。
Winner:ロデリック・ストロング & ブリスコ・ブラザース & ペリー・プリメイア & エリック・スティーブンス
詳細な情報が不明のため、簡単な結果のみです。
今回サイバー・コングはドラゴン・ゲートに来日中の為に欠場しています。
11/10
ジェレル・クラーク VS ビーノ・ガンビーノ
Winner:ジェレル・クラーク
3Way Elimination Match
ジャック・マンレイ VS ジェイク・マニング VS ペリー・プリメイア
Winner:ジャック・マンレイ
カナディアン・クーガー VS シェーン・ヘイガドン
Winner:カナディアン・クーガー
デイビー・リチャーズ VS シンゴ(with デイブ・プレイザック)
Winner:デイビー・リチャーズ
Non Title Match
ブライアン・ダニエルソン(with デイブ・プレイザック & シンゴ) VS ロデリック・ストロング(with デイビー・リチャーズ)
シンゴの乱入によりロデリックが反則勝ち。
Winner:ロデリック・ストロング
試合後にロデリックはダニエルソンに対して、自分のキャリアを賭けのタイトルマッチを要求。
これにより、今夜のメインでもう1度両者が対戦する事が決定。
The YRR(スティーブ・マディソン & チェイシン・ランス) VS レット・タイタス & アレックス・ペイン
Winner:The YRR
The YRR(サル・リナウロ & ケニー・キング) VS エリック・スティーブンス & セス・ディレイ
ダフニー・アンガーが乱入し、YRRに加担。
Winner:The YRR
試合後、マディソンとランスもリングに上がり、ダフニーのYRR入りを発表する。
※ダフニー・アンガー=女子ながら元WCWのクルーザー級王者で、元CMパンクの妻。
過去に何度かルーシーの名前でROHにも登場している。
一時期、WWEと契約してOVWに所属していたが、1年弱で解雇されている。
WWEを解雇された後はずっと姿を消していたが、今年になって復帰し、GCWやWEWといった女子団体に出場している。
FIP Tag Team Title Match
No DQ Elimination Match
ザ・ブリスコ・ブラザース(C) VS ザ・ハートブレイク・エキスプレス VS ザ・ブラック・マーケット
Winner:ブリスコ・ブラザース
FIP Heavyweight Title Match
ブライアン・ダニエルソン(C) VS ロデリック・ストロング
負ければ引退のロデリックがボストンクラブでダニエルソンからタップを奪い、タイトル獲得!
Winner&New Champion:ロデリック・ストロング
試合後、バックステージからベビーの選手達が出て来て、シャンパンでロデリックを祝福。
しかし、デイビー・リチャーズは神妙な顔でロデリックに近付き、タイトルへの挑戦を表明し、そのままリングを去る。
11/11
今夜のメインは、DPアソシエイティースVSロデリック・ストロング軍の5対5のイリミネーション・マッチが予定されている。
この時点でHP上で発表されているメンバーは、DPアソシエイティースがダニエルソン、シンゴ、ヘイガドン。
ロデリック軍は、ロデリックとブリスコスのみで、両軍あと2名ずつは未発表。
ブライアン・ダニエルソン、デイブ・プレイザック、シンゴ、シェーン・ヘイガドンがペリー・プリメイアを痛めつけながら登場。
プレイザック:『昨夜はロデリックにFIPタイトルを奪われてしまった。これは我々DPアソシエイティースにとって、最も屈辱的な出来事だ。そこで我々は、今夜からFIPに対して全面戦争を仕掛ける!その最初の舞台が今夜のイリミネーション・マッチだ!私達はブリスコスがタッグ・タイトルを保持している事も許せない!今夜を皮切りに、私達はFIPの全タイトルを独占する!』
DP軍が更にペリー・プリメイアを痛めつけると、ロデリックとブリスコスが登場し、プリメイアを救出。
プリメイア:『俺を今夜のイリミネーション・マッチのメンバーに入れてくれ!』
ロデリック:『4人目のメンバーが決まったぞ!』
レット・タイタス & アレックス・ペイン VS ハートブレイク・エキスプレス
ハートブレイク・エキスプレスが椅子を使った攻撃で暴走し、反則負け。
Winner:レット・タイタス & アレックス・ペイン
試合後にブラックマーケットが乱入し、ハートブレイク・エキスプレスと大乱闘。
両チームは12月の大会で、ケージマッチによる決着戦が行われる事が決定する。
デイビー・リチャーズが登場。
リチャーズ:『俺はある決断をした。俺は今までDPアソシエイティースが嫌いだったし、尊敬もしていなかった。しかし、昨日ロデリックがタイトルを獲得したことで考えが変わった。俺はロデリックからタイトルを奪う!その為にはロデリックと仲良しこよしなんかじゃやってられない!デイブ・プレイザック、出てきてくれ!』
デイブ・プレイザックが登場。
リチャーズ:『今夜のイリミネーション・マッチで、俺をDPアソシエイティースのメンバーに加えてくれ!俺は必ずロデリックを倒す!』
プレイザック:『良いだろう。これで我々の4人目のメンバーが決定だ!』
デイビー・リチャーズがまさかのヒール転向!
カナディアン・クーガー VS ミスター・エリート
Winner:カナディアン・クーガー
ザ・ブラックマーケット(with アリソン・デンジャー) VS ビーノ・ガンビーノ & ジャック・マンレイ
Winner:ザ・ブラックマーケット
試合後、ハートブレイク・エキスプレスが乱入して、またブラックマーケットと乱闘。
サル・リナウロ(with スティーブ・マディソン、ダフニー) VS エリック・スティーブンス
Winner:サル・リナウロ
試合後にプレイザックが登場。
プレイザックはスティーブ・マディソンに5人目のメンバーになるように依頼。
マディソンが受け入れて、DPアソシエイティースの全メンバーが決定。
ケニー・キング VS ジェレル・クラーク
乱入したスティーブ・マディソンのアシストを受けて、ケニー・キングが勝利。
Winner:ケニー・キング
試合後にエリック・スティーブンスが乱入し、スティーブ・マディソンを追いかけるが、マディソンはバックステージに逃走。
スティーブンス:『ロデリック、俺を5人目のメンバーにしてくれ!』
ロデリックが登場し、これを了承。
ロデリック軍も全メンバーが出揃う。
チェイシン・ランス VS セス・ディレイ
Winner:チェイシン・ランス
10 Man Elimination Match
ロデリック・ストロング & ブリスコ・ブラザース & ペリー・プリメイア & エリック・スティーブンス VS ブライアン・ダニエルソン & デイビー・リチャーズ & シンゴ & スティーブ・マディソン & シェーン・ヘイガドン
スティーブ・マディソンがペリー・プリメイアをピン。
プリメイアが失格。
エリック・スティーブンスがスティーブ・マディソンをピン。
スティーブ・マディソンが失格。
ダニエルソンがエリック・スティーブンスをピン。
エリック・スティーブンスが失格。
ロデリックが、ダニエルソンとヘイガドンを立て続けにピン。
ダニエルソンとヘイガドンが失格。
ブリスコスが2人掛かりのジェイ・ドリラーでシンゴをピン。
シンゴ失格。
ロデリック軍は、ロデリックとブリスコスが残っているのに対し、DP軍はデイビー・リチャーズのみ。
リチャーズが粘りを見せるが、最後はロデリックがバックブリーカーでリチャーズからピン。
Winner:ロデリック・ストロング & ブリスコ・ブラザース & ペリー・プリメイア & エリック・スティーブンス







































