2007年11月11日

11/8 IMPACT!

Genesis直前のIMPACT!

先週カートが、スティングのパートナー探しを行ったシーンのリプレイ。
ケビン・ナッシュがカートに、スティングのパートナーがスコット・ホールであると告げる。
そして今週、スコット・ホールがIMPACT!に現れる予定。

番組放送開始15分前のVTR。
駐車場にいきなりスコット・ホールが車で到着!!

放送席
マイク・ティネイとドン・ウェストがオープニングの挨拶。
今夜はメインで、カート・アングル & ロバート・ルード & ジェームス・ストーム VS スティング & サモア・ジョー & エリック・ヤングが行われ、スコット・ホールもIMPACT!に帰って来ると告知。
しかしホールが本当にスティングのパートナーなのかはまだ不明。

Fight for your Right Tournament Final
クリスチャン・ケージ VS カズ
カズがクリスチャンを攻め込む。
クリスチャンは場外にエスケープ。
ここでAJスタイルズがリングサイドにやって来る。
それを見つけたカズは、AJに向かってトペ・スイシーダ!!
カズはAJをリングに入れる。
カズがAJにパンチからドロップキック。
その間にクリスチャンはリング内にラダーを入れる。
ここでトムコも入って来る。
トムコがリングに入ろうとするが、カズはトムコにもドロップキックを見舞って場外に落とす。
カズは、ラダーを踏み台にし、クリスチャンにドロップキックを見舞うが、これは空振り。
レフェリーがAJをリングから降ろそうとしている隙に、トムコがカズの後頭部を殴る!!
そしてクリスチャンがカズをラダーで打ちつけ、そのままフォールしてピン!
Winner:クリスチャン・ケージ
試合後、クリスチャンはトムコに肩車され、喜んでいる。
ここにマット・モーガンが登場!
モーガン:『俺はクリスチャンにある事を伝える為にやって来た。今夜はコルネットがいないが、インスタント・スクリュージョブとでも言ってくれ。今の試合はクリスチャンの反則行為によってカズは敗れた。よってノーコンテストだ!そしてGenesisで改めて試合をやり直す!クリスチャン・ケージVSカズのラダーマッチだ!』


バックステージ
カートの部屋にカート、カレン、ナッシュ、ボラッシュがいる。
カート:『スコット・ホールがこのビルにやって来たぞ!ナッシュがホールに対して何か怒らすような事をやったんじゃないのか?』
ナッシュ:『奴が仕事がなくて困っていた時に力を貸してやらなかった事かもしれない。』
カート:『お前は精神科医だろ!ホールに女を2、3人あてがうとかして何とかならないのか?』
ナッシュ:『そんなの通用しねぇ!そもそも俺はお前をぶん殴ってやりたいのに、何でお前の為に力を貸したり、悩んだりしなくちゃならないんだ!』
カート:『それはお互い様だろ!』
カートとナッシュが口論になる。
そこにカレンが割って入る。
カレン:『やめて!まずはスコット・ホールが何の為に会場に来たのかを知るべきよ!私がホールと話をしてくるわ!5分で戻って来るから、その間はケンカするんじゃないわよ!』
カート:『分かった。』
カレンは部屋を出て行く。

バックステージ
クリスタルが、クリスチャン、AJ、トムコにインタビュー。
クリスタル:『マット・モーガンの下した決定に満足していないようですね。』
クリスチャン:『当然だろ!しかしあれはマット・モーガンの決定じゃない!モーガンを裏で動かしてる奴がいるはずだ!俺は今夜、カズから3カウント奪って勝利し、TNAタイトルのNo.1コンテンダーになったんだ!しかし試合をやり直せというならやってやる!Genesisでカズとラダーマッチだ!カズは一生懸命ラダーの頂上を目指すがいい。しかしお前がどんなにあがいても、最後に勝つのはこの俺だ!』
クリスチャンがその場を立ち去ろうとすると、トムコが止める。
トムコ:『あんたがチャンピオンになった時のNO.1コンテンダーが誰であるのかをハッキリしてくれ。』
クリスチャン:『俺が機嫌の悪い時に変な質問をするな!AJ、俺がいない時はお前がチーム・リーダーだ。後の事は任せたぞ!』
クリスチャンはそのまま立ち去る。
AJ:『今夜は俺はスコット・スタイナーとアマレスでやってやるぜ!奴が偉大なアマチュア・レスリングの選手だった事は認めるが、所詮はミシガンの田舎での話しだ。俺が奴を倒すのに5分も有れば充分だ。そしてGenesisでも俺とトムコが5分で試合を終わらせてやる!』

ゲイル・キム VS アレクシア・ジェイブ
※ノンタイトル戦
ゲイル・キムがクリプトナイト・クラッチを決めてピン。
Winner:ゲイル・キム
試合後、入場ゲートにVKMが現れる。
BG:『ゲイル・キム!Genesisで簡単に女子タイトルを守れると思うなよ!』
キムがVKMの方を見ていると、その背後にロキシーが現れる!
ロキシーはゲイル・キムを襲撃してドミネイター!!
BG:『ロキシーが次のTNA女子チャンピオンだ!』
ロキシーはベルトを持ってコーナーに登ってアピール!
そこにエンジェル・ウィリアムスが入って来て、ロキシーにパワーボム!!
エンジェル・ウィリアムスはベルトを掲げてアピール。
そこに今度はODBエンジェル・ウィリアムスにファラウェイ・スラム!!
ODBがベルトを手にするが、そこにゲイル・キムがミサイル・ドロップキック!!
キムはベルトを奪い返して退場。

バックステージ
カレントボラッシュがスコット・ホールの控え室に入る。
中ではホールが誰かと電話で話している。
カレン:『初めまして。カート・アングルの妻のカレンよ。』
ホール:『初めまして。スコット・ホールだ。』
カレン:『あなたが何故この会場に来たのかその理由を知りたいんだけど、もしかしたら私は良い解決方法を与えられるかもしれないわ。』
カレンはホールに何やら耳打ちをする。
ホール:『俺と結婚するだって?』
カレン:『私を信じて。』
ホール:『俺はこのビジネスで誰も信用していない。レスラーも、オフィスの奴等も、プロモーターも、そしてお前のようなネズミもだ。皆が俺が何しに来たのかを知りたがっているな。俺は身長6フィート11インチ(2m10cm)の男にしか話さない。お前はオリンピック・チャンピオンの部屋に戻って、ケビンにケーキを持って俺の所に1人で来いと伝えろ。』

GenesisのCM


バックステージ
カレンとボラッシュがホールの部屋から引き上げる。
ボラッシュ:『これからどうするのですか?』
カレン:『とりあえず部屋に戻って今の事を伝えるわ。』
カレンは何故かそのまま男子トイレに入って行く。
ボラッシュ:『そこは男子用ですよ!』
しかしカレンはトイレの中へ。

アビス & ジェイ・リーサル VS チーム3D
リーサルが長時間捕まり、なかなかアビスにタッチが出来ない。
ディーヴォンがロープに走ったところをリーサルがカウンターのドロップキック!
リーサルがやっとアビスにタッチ!
アビスがチーム3Dにクローズライン!
更にレイにボディスラム、ディーヴォンにスパイン・バスター!
アビスがレイにコーナースプラッシュ!
ディーヴォンにチョークスラム!
アビスはリーサルにタッチし、リーサルがディーヴォンにダイビング・エルボー!!
しかしカウント2!!
ここでブラック・レインが乱入してアビスを襲撃!!
ジェームス・ミッチェルも入って来る。
アビスとブラック・レインはそのまま乱闘しながら観客席へ。
リングでは、レイがリーサルにクローズラインを狙うが、リーサルが避けた為にディーヴォンに誤爆!!
リーサルがそのままディーヴォンをフォールするがカウント2!
レイがレフェリーにアビスの方を見る様に言う。
レフェリーが場外を見ている隙に、ディーヴォンがリーサルにローブロー!
悶絶するリーサルに、チーム3Dが3Dを決めてピン!
Winner:チーム3D
試合後もアビスとブラック・レインは乱闘を続け、そのままバックステージに。
リングではチーム3Dがテーブルをセット。
チーム3Dはテーブルの上にリーサルを寝かすと、ベルトでムチ打ちの刑!
そこにモーターシティー・マシンガンズが入って来る!!
モーターシティ・マシンガンズがチーム3Dを場外に落としてリーサルを救出!

バックステージ
カレンがカートの部屋に戻って来る。
カート:『スコットは何て言ってたんだ?早く教えろ!』
カレン:『慌てないで落ち着いて。ホールからは聞き出せなかったわ。でも別の方法が有るわ。』
カート:『5分で戻って来るって言ったのに10分以上も何をしていたんだ?』
ボラッシュがカートに耳打ち。
カート:『男子トイレに入っていただと?男子トイレで何をやってたんだ!』
カレン:『(ボラッシュに)何を余計な事を言ってるの!あなたは私の引き立て役でいれば良いのよ!(カートに)私は仕事をしてきたのよ!とにかく私を信じて!』
カート:『男子トイレで仕事だと!もうお前は信用できない!僕が直接ホールに会って来る!』
カートは部屋から出て行く。

カートがリングに登場。
カート:『スコット・ホール!今すぐここに出て来い!お前には10秒の猶予を与えてやる!もし10秒以内に出て来ないのなら、僕の方からお前の所に行ってやる!』
カートはカウントダウン。
しかし10秒数えてもホールは出て来ない。
カート:『分かった!今からお前の所に行ってやる!』
カートはそのままバックステージに向かう。
カートがバックステージの通路を歩き、ホールの控え室に。
しかし中にはホールの姿は無く、エリック・ヤングがいる。
カート:『ここで何をやってる!ホールは何処だ!』
するとホールが部屋に入って来る。
ホール:『俺に何か用か?』
カート:『僕はお前の事は良く知らない。』
ホール:『俺もお前の事は良く知らないな。』
カート:『しかし僕とナッシュの間には問題が有る。お前はそれに関わらないでくれ!』
ホール:『ああ、俺には何の関係も無い。』
カート:『それを聞いて安心した。』
カートは部屋を出ようとする振りをして、ホールに襲い掛かる!!
しかしホールはカートの腕を取って壁に押し付ける!
ホール:『お前こそ俺とナッシュの事に関わるな!』
ホールはカートを部屋から追い出す。

バックステージ
クリスタルがスタイナー・ブラザースにインタビュー。
クリスタル:『スコット、Genesisを直前に控え、今夜はAJスタイルズと対戦ですね。』
スコット:『AJがスクールバスで小学校に通っている時、俺は既にミシガン大学で世界最高のレスリングを学んだ。そしてオール・アメリカンにも選ばれた。AJはリングに上がる価値も無い男だ!ガールフレンドとバズ・ライトイヤーの毛布に包まってるのが満足なんだろ!お前なんて目じゃねえ!これからお前の尻を蹴飛ばしに言ってやるぜ!』

Takedown Invitational
スコット・スタイナー VS AJスタイルズ
※アマチュア・レスリング・ルール
AJはアマレス用タイツにヘッド・ギアで登場。
スコットはいつもと同じタイツ。
リングからはロープが外されている。
試合は1ピリオド5分。
クリーンに握手してから試合開始。
AJが組み合おうとするが、スコットは力で跳ね飛ばす。
AJがタックルに行こうとするが、スコットは組み合わずにまたAJを突き飛ばす。
AJは怒ってヘッド・ギアを外してリングに叩き付ける。
レフェリーがAJにヘッド・ギアを付け直すように注意するが、AJは無視。
レフェリーはヘッド・ギアを拾って片付ける。
その隙に、AJがタイツの中から粉を取り出してスコットの顔に投げつける!!
レフェリーは気付いていない。
AJがスコットにタックルを決めて倒す!
AJにポイントが入る。
AJは喜んでブレイクダンス。
試合再開。
AJが首投げを決めて再びポイントが入る。
AJはファイヤーマンズ・キャリーでスコットを投げてまたポイントを得る。
これで3対0。
AJがタックルに入る。
しかしスコットがタックルを切り、そのままAJを持ち上げてパワーボム!
スコットが1ポイント返す。
スコットがタックルを決めてもう1ポイント返す。
更にエクスプロイダーで投げ、同点に追いつく。
AJはフラフラ。
スコットがベリー・トゥ・ベリーを決めて逆転!
ここでトムコが乱入してスコットを襲撃!!!!
レフェリーがゴングを要請して、スコット・スタイナーの反則勝ち!
Winner:スコット・スタイナー
試合後のトムコとAJがスコットを殴りまくる。
ここでリック・スタイナーが入って来て、トムコにクローズライン!
AJをパンチで殴り倒す!
スコットも復活して、トムコにベリー・トゥ・ベリー!!
そしてAJにもベリー・トゥ・ベリーを決めて場外に落とす!!


バックステージ
カートが控え室に戻っている。
カート:『スコット・ホールは狂ってる!精神異常者だ!』
ナッシュ:『ホールは一度決めたら何でもやり遂げる奴だ。後は神に祈るしかねぇな。』
ナッシュは部屋から出て行く。

バックステージ
クリスタルがスティングの部屋の前からレポート。
すると、部屋の中からスコット・ホールが出て来る!
ホールはかなり機嫌が良く、そのまま立ち去る。

カート・アングル(with カレン・アングル) & ロバート・ルード(with ミス・ブルックス) & ジェームス・ストーム(with ジャッキー・ムーア) VS スティング & サモア・ジョー & エリック・ヤング
ルードの入場の時に、観客席にまたルードのファンがいる。
そしてブルックスと睨み合う。
エリックがカートをクローズラインで場外に落とす。
エリックも場外に降りる。
エリックはリングの下から電話帳を取り出す。
そして先週のお返しでカートの頭を殴りつける!
エリックはカートをリングに戻してフォールするが、カウント2。
しかしこれがカートの怒りを買ってしまい、カートが反撃!
ベリー・トゥ・ベリーからマウントパンチ!
カートがルードとタッチ。
ルードはエリックをコーナーに追い詰めて逆水平チョップ。
ルードはエリックをロープに振ってバックボディ・ドロップ。
フォールするがカウント1でジョーがカットに入る。
ルードがカートとタッチ。
カートがストンピングからバックブリーカー。
フォールするがカウント2。
カートはエリックにボディ・シザースを決めながら、コーナーのスティングとジョーを挑発。
スティングがカットに入るがカートはエリックを放さない。
カートはスリーパーに移行して立ち上がるが、エリックはエルボーで脱出!
エリックはロープに飛ぶが、カートはカウンターのエルボー。
なかなかタッチできないエリック。
カートが再びスリーパー。
エリックが何とか抜け出すが、カートはエリックの背後に回り、バックドロップを狙う。
しかしエリックは上手く着地してサモア・ジョーにタッチ!
ジョーがカートにクローズライン!
ストームも入って来るが、ジョーはストームにもクローズライン!
ジョーはカートにパワースラム!!
ストームがジョーをコーナーに振ってスプラッシュを狙うが、ジョーはそれをキャッチして、そのままストームを叩き付ける!
ジョーはカートをトップロープに座らせる。
カートがパンチで反撃するが、ジョーはエンズイギリ!!!
ジョーがストームにマンハッタン・ドロップを決めてロープに走るが、ルードが場外からジョーの足を引っ張って倒す!
ストームがジョーにクローズラインを狙うが、ジョーは避ける。
しかしストームはジョーにジャンピング・ニー・アタック!
ストームがルードとタッチ。
ルードがジョーにパンチ。
しかしジョーも殴り返し、ルードをロープに振るが、ルードは逆にジョーにクローズライン!
フォールするがカウント2。
観客席ではルードのファンの女性が必死に応援している。
ルードがジョーにチン・ロック。
ジョーが立ち上がって抜け出す。
しかしルードがジョーをコーナーに振る。
ルードがジョーに向かって行くが、ジョーはカウンターのエルボー!
ルードはもう一度ジョーに向かって行くが、ジョーはカウンターのブート!
ジョーはセカンドロープに上がって膝蹴り!!
しかし両者ダウン!
ルードがストームとタッチ。
ジョーもスティングとタッチ!
スティングはルードとストームを殴り倒し、コーナーにいたカートにもパンチ!
カートは場外に転落!
スティングはストームとルードにスティンガー・スプラッシュ!
スティングがストームにスコーピオン・デスドロップ!!
フォールするが、カウント2でルードがカット!
ジョーがリングに入ってルードに襲い掛かり、そのままっもつれて場外に転落。
その間にカートがリングに入り、スティングにアングルスラム!!
しかしエリック・ヤングがカートにクローズライン!!
カートは場外に落ちる!
エリックもそれを追って場外へ。
リングにはスティングとストームだけ。
ストームがスーパー・キックを狙うが、スティングはそれをキャッチして、そのままスコーピオン・デスロック!!!!
ストームがタップ!!!!
Winner:スティング & サモア・ジョー & エリック・ヤング
エリックはスティングに抱きついて喜ぶ。


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バックステージ
ボラッシュがケビン・ナッシュにインタビュー。
ボラッシュ:『あなたはこれからスコット・ホールと会うのですか?』
ナッシュ:『ホールとは話をしなくてはならない。』
ナッシュはそのままリングに向かう。

ケビン・ナッシュが登場!
ナッシュ:『俺はスコット・ホールが出て来て俺と話をするまで、何時間でもここで待つ覚悟だ。ホールが何故、今夜この会場に来たのか、その理由を聞かせて欲しい。』
スコット・ホールが登場!!!!
ホール:『Hey Yo!!久し振りだな。』
ナッシュ:『ああ、久し振りだ。』
ホール:『お互いドレスコードは変わった様だが、髪の毛だけは残っているな。』
※ナッシュはスーツ姿。ホールはTシャツにジーパン姿。
ホール:『お前がそんな姿になってるとは思わなかったぜ。』
ナッシュ:『お前も少し成長した方がいい。』
ホール:『俺はレスリング界にクリックが戻る事を望んでいる。今のお前はビッグ・セクシーからは程遠いぜ。』
ナッシュ:『かつて俺の横にいた奴は危うく全てを失うところだった。お前を助けてやれなかった事は素直に謝りたい。俺も家族を失いかけた。だから変わらなくちゃならないんだ。そうしてやる事が友人だと思う。』
ホール:『俺達は今からでも昔を取り戻す事が出来る。何故なら、お前が知りたがっているスティングのパートナーは、この俺じゃないからだ。』
ナッシュとホールはウルフ・パック・サインをして抱き合う。
ここでカート・アングルが登場。
カート:『これは何なんだ!僕はお前達の友情ゴッコを待ってたんじゃない!僕は頭が混乱している!ナッシュはGenesisでは僕のパートナーなのに僕を殺そうとしている!そしてスコット・ホールは僕をバックステージで襲ったのにスティングのパートナーじゃないだと!どうなってるんだ!スティングのパートナーは誰なんだ!!』
ここで入場ゲートにスティングが登場!
両者が睨み合うが、何も無いまま番組は終了。


今週のIMPACT!のダイジェスト。

posted by PT at 14:27| オーランド ????| TNA | 更新情報をチェックする