プレ・ショー
アーニー・オシリス VS フランキー・アリオン
Winner:アーニー・オシリス
ボブ・エバンス VS アレックス・ペイン
Winner:ボブ・エバンス
メイン・ショー開始
Non PPV Match
チェイシン・ランス(with YRR) VS ミッチ・フランクリン
フランクリンは新ギミックの木こりキャラで登場。
フランクリンは自らを“リトレスト・ランバージャック”グリズリー・レッドウッドだと名乗る。
試合はチェイシンがセカンド・ロープからのパイルドライバーを決めてピン。
Winner:チェイシン・ランス
ここからPPVテーピング開始。
オースチン・エイリースが登場し、PPV開始のカウントダウンを行う。
そしてエイリースはエイジ・オブ・ザ・フォール壊滅への意気込みを語る。
ここでジミー・ジェイコブスが登場し、言い争いとなる。
そこにデリリアスが現れて背後からエイリースを襲撃。
そのまま試合開始のゴングが鳴る。
オースチン・エイリース VS デリリアス(with ジミー・ジェイコブス)
エイリースがラストチャンスリーを決めてタップアウト勝ち。
Winner:オースチン・エイリース
試合後、ジェイコブスとテイラー・ブラックがエイリースを襲撃。
ジェイコブスは場外のテーブルにエイリースを寝かせると、トップロープに上がる!
テイラーはジェイコブスに対し、メインでタッグ・タイトル戦が控えているので飛ぶなと言う。
しかしジェイコブスは聞き入れず、そのままエイリースにテーブル貫通ダイビング・セントーン!!
しかしジェイコブスもダメージが大きく、テイラーやデリリアスの肩を借りて退場していく。
スウィート&サワー・インクが登場。
スウィート&サワーは無名の女子レスラーを連れて来る。
そこにブル中野の様な外見になったサラ・デル・レイが登場し、その無名の女子レスラーを叩きのめすパフォーマンス。
ラリー・スウィーニーはオルブライトとスティーブンスに早く出て来いと叫ぶ。
オルブライトとスティーブンスが入場してきて試合開始。
Grudge Tag Team Match
ブレント・オルブライト & エリック・スティーブンス VS スウィート&サワー・インク(アダム・ピアース & エディ・エドワーズ)(with スウィート&サワー・インク)
オルブライとがピアースにハーフネルソン・スープレックスを決めてピン。
Winner:ブレント・オルブライト & エリック・スティーブンス
試合後もスウィート&サワーがまだリングに残っている。
そこにジェリー・リンが入場して来る。
ジェリー・リン VS クリス・ヒーロー
リンがクレイドル・パイルドライバーを狙うと、サラ・デル・レイがエプロンに上がってリンにエルボー・パッド。
すぐにヒーローもローリング・エルボーを見舞ってピン。
Winner:クリス・ヒーロー
Tag Team Scramble Match
ブリスコ・ブラザース VS ヴァルチャー・スクワッド(ラッカス & ジグソー) VS The YRR(ジェイソン・ブレイド & ケニー・キング) VS ネクロ・ブッチャー
Winner:ブリスコ・ブラザース
Three Way Elimination Match - Non-Title
ブライアン・ダニエルソン VS クラウディオ・キャスタニョーリ VS 潮崎豪
クラウディオは試合序盤にレフェリーを攻撃した為に反則裁定で退場。
潮崎が、チョップ、パンチ、ラリアットの打撃技中心でダニエルソンを攻め込むも、最後はダニエルソンがMMAエルボーからキャトル・ミューティレーションを決める。
レフェリーが潮崎の様子を伺うが、潮崎の反応が無かった為、試合をストップ。
Winner:ブライアン・ダニエルソン
試合後ダニエルソンは、次回PPVでマッギネスのROHタイトルに挑戦させろとアピール。
Non PPV Matcsh
デイジー・ヘイズ VS マディソン・イーグル
マディソン・イーグルはオーストラリアで活動しているレスラーらしい。
Winner:デイジー・ヘイズ
Non PPV Matcsh
レット・タイタス VS ジョシュ・ダニエルズ
Winner:レット・タイタス
ROH World Title Match
ナイジェル・マッギネス(C) VS ロデリック・ストロング
ロデリックがギブソン・ドライバーで限りなくカウント3に近いニア・フォールで追い込むも、最後はマッギネスがジョーブレーカー・ラリアットからタワー・オブ・ロンドンを決めてピン。
Winner:ナイジェル・マッギネス
試合後マッギネスは、次回PPV(11/22)でダニエルソンの挑戦を受けると表明。
ROH World Tag Team Title Match
エイジ・オブ・ザ・フォール(C) VS ケビン・スティーン & エル・ジェネリコ
スティーンがジェイコブスにパッケージ・パイルドライバー!
続けてジェネリコもブレーンバスターを決めてピン!
Winner&New Champion:ケビン・スティーン & エル・ジェネリコ
スティーン&ジェネリコが念願のROHタッグ・タイトルを獲得!
20日フィラデルフィア大会
Glory By Honor Z
ニュー・アルハンブル・アリーナ(元ECWアリーナ)
Special Challenge Match
ジェリー・リン VS ケニー・キング
リンが入場して来ると、会場は物凄い“Welcome Back”チャント。
試合はリンがトップロープからのハリケーン・ラナからクレイドル・パイルドライバーを決めてピン。
Winner:ジェリー・リン
NWA World Heavyweight Title Rematch
ブレント・オルブライト(C) VS アダム・ピアース(with ラリー・スウィーニー)
オルブライトは右腕にテーピングを巻いて登場。
昨日の試合で痛めたらしい。
ピアースはその右腕に集中して攻撃を加える。
オルブライトもクロウバーを決めるがピアースは何とかロープに逃れる。
ピアースはまたもオルブライとの腕を攻撃し、最後はピアースがオルブライトの右腕にクロウバーを決め、タップアウト勝ち!
ピアースがNWAタイトルを奪還!
Winner&New Champion:アダム・ピアース
FIP World Heavyweight Title Match
潮崎豪(C)(with ラリー・スウィーニー) VS ケビン・スティーン
潮崎がゴーフラッシャー2連発を決めてピン。
Winner:潮崎豪
試合後、マッギネスが乱入してスティーンにDDTを見舞う。
マッギネスはスティーン&ジェネリコからタッグタイトルを奪って2冠を狙うとアピール。
GHC Jr. Heavyweight Title Match
ブライアン・ダニエルソン(C) VS 中島勝彦
ダニエルソンがタイガー・スプレックスを決めるが勝彦はカウント2で返す。
しかしダニエルソンは腕のクラッチを離さずにそのままキャトル・ミューティレーションに移行。
勝彦がタップ。
Winner:ブライアン・ダニエルソン
Special Attraction Match
エリック・スティーブンス VS レット・タイタス
スティーブンスがドクター・ボムを決めてピン。
Winner:エリック・スティーブンス
試合後、スウィート&サワーが登場。
ラリー・スウィーニーはスティーブンスをスウィート&サワーに勧誘するが、スティーブンスが断る。
するとスウィート&サワー全員でスティーブンスを攻撃。
倒れたスティーブンスの上に椅子を置いて潮崎がニードロップを見舞う。
ここでロデリック・ストロング、ラッカス、ジグソーが入って来てスティーブンスを救出し、そのまま試合に突入。
Bonus Tag Team Match
ロデリック・ストロング & ラッカス & ジグソー VS クリス・ヒーロー & エディ・エドワーズ & シェーン・ヘイガドン(with ラリー・スウィーニー)
ロデリックとヴァルチャー・スクワッドが緊急合体するも、スウィート&サワーに分断され、最後はヒーローがロデリックにローリング・エルボーを決めてピン。
Winner:スウィート&サワー・インク
試合後もスウィート&サワーがロデリックを痛めつけてKOする。
Special Attraction Match - Non-Title
佐々木健介(with 中島勝彦) VS クラウディオ・キャスタニョーリ
健介はGHCヘビー級のベルトを巻いて入場。
試合は健介がラリアットからノーザンライト・ボムを決めてピン。
Winner:佐々木健介
ROH World Title Match
ナイジェル・マッギネス(C) VS エル・ジェネリコ
ジェネリコがトップロープからのブレーンバスターを狙うがマッギネスが堪えてジェレリコを突き落とし、そのままジャックナイフで丸め込んでピン。
Winner:ナイジェル・マッギネス
Steel Cage Warfare
ブリスコ・ブラザース & オースチン・エイリース VS エイジ・オブ・ザ・フォール(ジミー・ジェイコブス & テイラー・ブラック & デリリアス) VS ネクロ・ブッチャー
※ルールは、ブリスコス&エイリースの誰か1人と、エイジ・オブ・ザ・フォールの誰か1名の2名で試合を開始し、以降は3分毎に1名ずつ入場。
ネクロ・ブッチャーは好きな時に入場出来る。
ピンフォールorタップを奪われた選手は失格退場となり、最後まで残ったチームが勝利となる。
エイリースとテイラーで試合開始。
以降、ジェイコブス、ネクロ、ジェイ、デリリアス、マークの順で入場。
ネクロがエイリースとジェイコブスの椅子攻撃を喰らってフォールを奪われて退場。
会場は大ブーイング。
マークがリングに有刺鉄線テーブルを入れるも、テイラーがマークを有刺鉄線テーブルにランニング・パワーボムで叩き付ける!!
テイラーとジェイがケージの上部で殴り合い。
テイラーはジェイを場外のテーブルに向かって投げる!!
ブリスコスの2人がダウンし、エイリースが孤立。
ジェイコブスがエイリースにエンド・タイムを決めてタップを奪う。
エイリースが2人目の退場者となる。
エイジ・オブ・ザ・フォールは尚もエイリースに攻撃を続ける。
ジェイコブスはデリリアスに大きな釘を渡す。
そしてジェイコブスとテイラーがエイリースを押さえつける!
そこにデイジー・ヘイズが登場!
デイジーはデリリアスを止めようとするが、デリリアスはデイジーの頭を釘で殴りつける!!!!!
デイジー流血!!!!!
その後、マークがケージの上からのダイブで反撃し、ブリスコスがデリリアスにドゥームスデイ・デバイスを決めてピン。
デリリアス退場。
ジェイコブスがジェイを釘と椅子で殴りつけるも、マークがケージ最上段からのスワントーンを決めて反撃
ブリスコスがジェイコブスとテイラーに、ジェイ・ドリラーとカットスロート・ドライバーをそれぞれ同時に決め、そのまま2人まとめてフォールしてピン!
Winner:ブリスコ・ブラザース & オースチン・エイリース
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