2006年06月28日

TNA情報

TNAノックアウツのDVDのジャケットと宣伝用VTR(1分24秒)です。
ジャケットに写真が有りませんが、ソー・カル・バルも出演している様です。


先日ECWアリーナで行われた“Hardcore War”のDVD(DVD−R)も今月末に発売が決まった様です。
多分、フリーバーズさんが入荷してくれると思います。
店長の中山さん。
これを見ていたら是非ともお願いします!
取り敢えずはYou Tubeにアップされていたエンディングの椅子投入や、ブラザー・ラントがWWEからの契約書を破り捨てたシーンを貼っておきます。


posted by PT at 01:17| オーランド ????| Comment(5) | TNA | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

ROH 6/24シカゴ大会

プレ・ショー

ジョシュ・アバクロンビー VS レット・タイタス
前日のC.J.オーティスに続き、IWAミッドサウスから現ライトヘビー級チャンピオンのジョシュ・アバクロンビーが参戦。
試合はアバクロンビーがフェニックス・スプラッシュを決めてピン。
Winner:ジョシュ・アバクロンビー

ボズ VS アレックス・ペイン
ボズがファルコン・アローを決めてピン。
Winner:ボズ

3Way Match
キース・ウォーカー VS ボビー・デンプシー VS C.J.オーティス
キース・ウォーカーがCJにサイドウォーク・スラムを決めてピン。
Winner:キース・ウォーカー

メインショー開始

アイリッシュ・エアーボーン VS シェーン・ヘイガドン & トリック・デイビス
Winner:アイリッシュ・エアーボーン

ロデリック・ストロング VS ジミー・ジェイコブス(withレイシー)
ロデリックがストロング・ホールドを決めてピン。
Winner:ロデリック・ストロング
試合後に一部のファンとレイシーが揉め事を起こすアクシデントが発生。

ザ・ブリスコ・ブラザース VS ジ・エンバシー(ジミー・レイブ & コンラッド・ケネディIII)(with
プリンス・ナナ & デイジー・ヘイズ & アレックス・シェリー)

何故か観客から一番声援を受けていたのは試合には出ていないアレックス・シェリー。
試合はマーク・ブリスコがコンラッド・ケネディIIIにバーニング・ハンマーを決めてピン。
Winner:ザ・ブリスコ・ブラザース

サモア・ジョー VS デリリウス
デリリウスはサモア・ジョーをボディ・スラムで投げようとするが持ち上がらない。
2度目も失敗。
3度目の挑戦でようやくサモア・ジョーを投げる事に成功したが、そこで力尽き、最後はサモア・ジョーがマッスル・バスターを決めてピン。
Winner:サモア・ジョー
試合後にCZW軍が乱入してサモア・ジョーを椅子で襲撃。
BJウィットマー、アダム・ピアース、エース・スティールが救出に駆けつけて乱闘になり、そのまま試合開始。

BJウィットマー & アダム・ピアース & エース・スティール VS ネクロ・ブッチャー & クラウディオ・キャスタッグノーリ & ネート・ウェブ
CZW軍がBJの頭に有刺鉄線を巻きつけ、クラウディオが椅子で殴り、そこをネクロ・ブッチャーがフォールしてピン。
Winner:CZW

ROH Pure Title Match
ナイジェル・マッギネス(C) VS ホミサイド
両者が入場ゲートで乱闘中、場外カウントが進む。
(ROHは場外は20カウント)
カウント17で気付いたマッギネスがいち早くリングに戻るが、ホミサイドは戻れずにカウントアウト負け。
Winner:ナイジェル・マッギネス
会場からは大ブーイング。
ホミサイドは試合続行をアピール。
コミッショーナー代理のアダム・ピアースが登場し、ホミサイドを説得。
ホミサイドは渋々退場する。

オースチン・エイリース VS KENTA
この日のベストバウト。
会場は異常なまでの盛り上がり。
試合はエイリースが450スプラッシュを狙うが、KENTAが膝を立てる。
KENTAがエイリースにgo 2 sleepを決めてピン。
Winner:KENTA
試合後にブリスコ・ブラザースが乱入し、エイリースとKENTAを襲撃。
ロデリックが救出に登場し、ブリスコ兄弟を追い払う。
最後はエイリースとKENTAが握手。
会場からはKENTAに“Please Come Back!”チャント。

ROH World Title Match
ブライアン・ダニエルソン(C) VS コルト・カバーナ
30分近い大熱戦は、コルト・カバーナがコルト45を決めてフォールするが、ダニエルソンがカウント2で返し、すぐさまスモール・パッケージ・ホールドで丸め込んでピン。
Winner:ブライアン・ダニエルソン
※8/26に同じ会場での再戦が早くも決定し、“カバーナ・ラスト・チャレンジ”と題して2 Out Of 3 Falls戦(3本勝負)が予定されています。


次回のROHは7/15にフィラデルフィアで'Death Before Dishonor IV' の開催が予定されています。
ブライアン・ダニエルソンがサンジェイ・ダットの挑戦を受ける他、久々にROH出場のAJスタイルズがデイビー・リチャーズと注目の対決を行います。
その他、ROH軍VSCZW軍のケージマッチ、ナイジェル・マッギネスVSロデリック・ストロングのPureタイトル戦、鷹木信悟VSデリリウスも予定されています。
更にプリンス・ナナがエンバシーの新メンバーを発表するとの予告も出しています。
posted by PT at 11:54| オーランド ?J| Comment(0) | ROH | 更新情報をチェックする

2006年06月26日

ROH 6/23デトロイト大会

プレ・ショー

ガーター VS ボビー・デンプシー
ガーターがパワースラムを決めてピン。
Winner:ガーター

C.J.オーティス VS レット・タイタス
Winner:C.J.オーティス

メイン・ショー開始

アイリッシュ・エアボーン VS シェーン・ヘイガドン&キース・ウォーカー
Winner:アイリッシュ・エアボーン

ROH Pure Title Match
ナイジェル・マッギネス(C) VS コンラッド・ケネディIII
Winner:ナイジェル・マッギネス

ザ・ブリスコ・ブラザース VS コルト・カバーナ & エース・スティール
ジェイ・ブリスコがエース・スティールにスパイク・ジェイ・ドリラーを決めてピン。
Winner:ザ・ブリスコ・ブラザース
試合後ブリスコ・ブラザースは、ROHタッグ・タイトルへの挑戦をアピール。

Four Corner Survival Match
サモア・ジョー VS デリリウス VS ジミー・レイブ VS デイビー・リチャーズ
サモア・ジョーがレイブにコキーナ・クラッチを決めるが、デリリウスがカットし、サモア・ジョーにシャドウズ・オーバー・ヘル。
サモア・ジョーが倒れている間に、デリリウスはレイブを関節技に捉えてタップを奪う。
Winner:デリリウス

CZW軍のネクロ・ブッチャーとクラウディオキャスタッグ・ノーリが登場。
ネクロ・ブッチャーはアダム・ピアースとの対戦を要求。
アダム・ピアースが登場して試合開始。

アダム・ピアース VS ネクロ・ブッチャー
クラウディオが試合に乱入し、2人掛かりでピアースを攻撃した為、ネクロの反則負け。
Winner:アダム・ピアース
試合後もCZW軍がピアースに攻撃を続けていると、会場の照明が消えてホミサイドの曲が流れる。
ホミサイドが登場し、CZW軍に襲い掛かる。
そのままホミサイドVSクラウディオの試合が開始。

ホミサイド VS クラウディオ・キャスタッグノーリ
ネクロ・ブッチャーが試合に乱入しようとするが、アダム・ピアースが阻止する。
ホミサイドはクラウディオにラリアットを決めてピン。
Winner:ホミサイド

ROH World Title 3-Way Elimination Match
ブライアン・ダニエルソン(C) VS BJウィットマー VS ジミー・ジェイコブス
ジミー・ジェイコブスがBJにコントラ・コード。
更にダニエルソンがパワーボムを決めてピン。
BJウィットマーが失格。
ジェイコブスがダニエルソンを追い込むが、最後はダニエルソンがエルボーの連打でピン。
Winner:ブライアン・ダニエルソン

ロデリック・ストロング VS KENTA
この日のベストバウトとなった試合は、激しい応酬の中、最後はKENTAがGo 2 Sleepを決めてピン。
Winner:KENTA
試合後にROHタッグ・タイトルを狙うブリスコ・ブラザースが乱入し、ロデリックを襲撃。
オースチン・エイリースは今夜は会場に来ていないので登場せず。
KENTAがブリスコ・ブラザースに襲い掛かってロデリックを救出。
ブリスコ・ブラザースがリングを去ると、ロデリックとKENTAが握手を交わす。


この日のバックステージにはTNAからスコット・ダモアが視察に訪れていた他、テネシャスZことザック・ゴーウェンもいた様です。
また、WWEからは数人の関係者と共にサブゥーも訪れ、バックステージではなく会場の一番後ろで観戦していた様です。

明日は翌24日に行われたシカゴ大会の結果を更新予定です。
ダニエルソンVSコルト・カバーナのROH戦、ナイジェル・マッギネスVSホミサイドのPureタイトル戦、そしてエイリースVSKENTAも行われました。
posted by PT at 01:00| オーランド ????| Comment(0) | ROH | 更新情報をチェックする

2006年06月25日

TNA情報

Slammiversaryでゲイル・キムを襲撃したジェイミーD(ジェイミー・デューシー)のプロフィール。
カナダ・オンタリオ州ウィンザー出身で年齢は非公表。
身長は174cm。
ハルク・ホーガンとザ・ロックに憧れ、2004年にスコット・ダモアのカンナム・レスリング・スクールに入り、ピーティー・ウィリアムス、ジョーEレジェンドらのコーチを受け、昨年にBCWでデビュー。
最近はライノのコーチも受けている様です。
昨年にアトランタで行われた『TNA Gutcheck Challenge』の女子部門で優勝し、TNAと契約したとの事。
次回PPVのVictory Road2006では、AJ&ダニエルズと組んで、AMW&ゲイル・キムと対戦予定。


メキシコAAAのアンオニオ・ペーニャ代表は6/30に予定されているTVマッチにスコット・スタイナー、トレイシー、クリスティー・ヘミーの出場をTNAに依頼しました。
本当はナッシュとチーム3Dを呼びたかったが、ギャラが高くて諦めざるを得なかった様です。

マット・ベントレーは8月でTNAとの契約切れで退団する様です。

ランス・ホイトはバックステージでの態度が悪いとの理由で番組から外されています。
最近は態度を改めた様ですが、今後の予定は決まっていない様です。

この数ヶ月間、全く登場していないキャシディー・ライリーはTNAとは全く連絡を取り合っていない様です。
最近キャシディーは、テネシー州のナッシュビルから、TNAの会場から遠く離れたルイジアナ州に引っ越した様です。

15日放送のIMPACT!でケビン・ナッシュと対戦したクローン・セイビンことトッド・ストーンは、現地19日のWWEのRAWで、DXが連れて来た偽スピリット・スクワッドのメンバーにもなっていました。
IMPACT!でマスクを被っていたのはRAW出演が決まっていたからの様です。

Slammiversaryのバックステージには、ショーン・ウォルトマンミッシー・ハイアットが来ていました。
2人は交際している様です。

ゴールドバーグは7/22にMMAの新興団体WFAのPPVにゲスト出演します。
そのプロモーション・インタビューでゴールドバーグはTNAについて語りました。
『現在TNAとの契約交渉は全く行っていない。TNAが俺に対してスティングと同等の金額を出すと言うのであれば、俺は再び交渉のテーブルに付く準備は出来ている。スティングとは、彼がTNAに復帰を決めたときに話をし、関係は良好だ。TNAはレスリング界の巨大カンパニーをめざしているが、それにはまだ資金が足りないし、IMPACT!の放送時間やショーの完成度もまだ低い。そして選手達をバックアップする環境もまだ整っていない。』
更に以前、ラジオ番組でゴールドバーグを批判するコメントを出したサモア・ジョーについて聞かれると、『首をへし折ってやる!』と語りました。
posted by PT at 01:40| オーランド ????| Comment(0) | TNA | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

6/22 IMPACT!

ジム・コルネットがNWAのベルトを持って登場。
『TNAには良い選手もいるがルールを守らない選手もいる。それを正す為に私は所属選手とミーティングを行い、それは今後も続けていく。しかしLAXは私のアポイントメントすらを無視した。私は来週、6個の発表を行うことを予告しておく。そして誰かが解雇される!』
会場は“Fire Jarrett”(ジャレット解雇)チャント。
『Slammiversaryでジャレットが行った事(試合にズビスコとアール・ヘブナーを介入させた事)は、この業界に携わる者としては許されざる行為だ!ジャレットはNWAチャンピオンではない!現在タイトルは空位だ!来週には誰がチャンピオンであるのかと、次回PPVのVictory Road(7/16)の発表も行う。ジャレット!私はお前を14歳の頃から知っている。お前のおばあさんは素晴らしい方だったが、今のお前を見たら、さぞ恥ずかしい思いをされていた事だろう。来週、お前の運命がどうなるかを教えてやる!』
ジェフ・ジャレットが登場。
ジャレットはベルトを返せと言うが、コルネットはベルトを持ったまま退場する。

クリスティー・ヘミー登場。
『この後はTNAノック・アウツの撮影レポートとサモア・ジョーのX-Divisionタイトル・マッチです。』
ここでCM。
CM明けはNWAタッグタイトル・マッチ

NWA Tag Team Title Match
AJスタイルズ & クリストファー・ダニエルズ VS ダイヤモンズ・イン・ザ・ラフ(エリックス・スキッパー & デビッド・ヤング)(withサイモン・ダイヤモンド)
ダニエルズがデビッド・ヤングにエンジェルス・ウィングスを狙うと、サイモン・ダイヤモンドが乱入して邪魔をする。
ここでまたジェイミーD(Slammiversaryでゲイル・キムを襲撃した女)が登場し、サイモン・ダイヤモンドを場外に投げる。
ダニエルズがヤングにBME。
そしてAJがフロッグ・スプラッシュを決めてピン。
Winner:AJスタイルズ & クリストファー・ダニエルズ
試合後にゲイル・キムが乱入し、ジェイミーDに襲い掛かるが、キムの攻撃が全く効かない。
ジェイミーDがキムをチョークスラムの体勢に捕らえたところでAMWが登場し、キムを救出。

バックステージ。
コルネットのオフィスの前に多くの選手達が騒いでいる。
皆、誰が解雇されるのかを気にしている。
その様子をボラッシュがレポート。
そこにジャレットが現れ、他の選手を押し退けて部屋に入ろうとする。
ジャレット:『俺のベルトを取り返す!』
ボラッシュ:『アポが無いとコルネットは誰にも会わないと言っていますよ。』
ジャレット:『そんなものは必要ない!』
ジャレットは無理矢理部屋に入る。

再びクリスティー登場。
『この後はTNAノック・アウツの撮影レポートとサモア・ジョーのX-Divisionタイトル・マッチです。』
ここでCM。
CM
明けは再びバックステージのコルネットのオフィス前。
ジェイ・リーサル、クリス・セイビン、エリック・ヤングらが話をしていると、ジャレットが怒りながら部屋から出てくる。
エリック・ヤング『ジャレット、首になるのが誰だか分ったか?俺の首は大丈夫だったか?』
ジャレット:『黙れ!お前の首など知った事か!俺のタイトルも7日後の発表まで待てだとよ!』

モンティ・ブラウン VS チェイシン・ランス
レフェリーのスリック・マーク・ジョンソンはサッカーのワールド・カップの審判の格好をしている。
試合はモンティがパウンスを決めてピン。
Winner:モンティ・ブラウン
試合後にスペイン語席にいたLAXがリングに上がる。
コナン:『モンティ、お前はLAXに入れ!TNAはお前を評価していない。TNAは他人種を差別している!お前ほどのスターが1度しかタイトルを手に出来ていないんだぞ!』
モンティは暫く考えるが、何も言わずに退場する。
コナン:『おいモンティ!このままだとお前はロン・キリングスやサンジェイ・ダットと同じだぞ!』
ロン・キリングス登場!
キリングス:『俺の事を呼んだか?』
コナン:『俺とお前は2度もタッグ・チャンプになった。俺は今でもTNAで一番信用できる兄弟だと思っている。TNAはお前の足を引っ張っている。この会社で成功するには実力より人種が優先されている。どうだ?お前もLAXに入れ!』
キリングスとコナンが抱き合うが、ホミサイドとホットスタッフ・ヘルナンデスがキリングスを襲撃!
コナンもキリングスを攻撃し、場外に投げる。

バックステージ。
再びコルネットのオフィス前。
現在はリーサルとセイビンが部屋の中でコルネットと話をしているらしい。
ドアの前ではエリック・ヤングとボラッシュが話をしている。
エリック:『俺の方が先に並んでたのに、何でリーサルとセイビンの方が先に呼ばれるんだ。多分、悪い話だから後回しにされたんだ。きっと首になるのは俺なんだ・・・。』
ボラッシュ:『(カメラに向かって)彼は何故ここまで恐れているのでしょう?何かやましい事が有るのでしょうか?(エリック・ヤングに向かって)大丈夫ですよ。ではこうやって考えてみてはどうでしょう?』
ボラッシュがエリックに耳打ち。
エリック:『流石だな!』
ここでリーサルとセイビンが部屋から出てくる。
セイビン:『口止めされてるから詳しくは話せないが、この決定はナッシュの野郎も気に入るだろう。』
リーサル:『来週は面白い事が起きるぞ。』
エリックはボラッシュに、『さっきの話は内緒だぞ。』と言って部屋に入る。

クリスチャンがコルネットの部屋の前にやって来る。
ボラッシュがクリスチャンにインタビュー。
クリスチャン:『コルネットが正しい事をすると言うのであれば、タイトルを俺に返すべきだ。』
クリスチャンはコルネットの部屋に入る。

バックステージでチーム3Dとジェームス・ギャングが笑いながらお互いに悪口の言い合いをしている。
ブラザー・レイがBGに対して、父親であるボブ・アームストロングの悪口を言った事で乱闘に発展。
乱闘しながら会場内へ移動。
ジェームス・ギャングが椅子でチーム3Dを殴る。
ここでブラザー・ラントが登場し、BGにアシッド・ドロップ。
ブラザー・レイ:『来週に6人タッグで勝負だ!お前等も誰かパートナーを連れて来い!』

再びコルネットの部屋の前。
クリスチャンが部屋から出て来る。
クリスチャン:『誰がチャンピオンなのかは1週間後まで待てとの事だ。』
そこにスティングがやって来る。
クリスチャン:『俺達はまだ友人だったよな。コルネットが何を話したか後で教えてくれ。』
スティング:『ああ、お前に一番最初に教えてやるよ。』
スティングはコルネットの部屋に入っていく。

TNAノックアウツの写真撮影の様子のVTR。

X-Division Title Match
サモア・ジョー(C) VS センシ VS サンジェイ・ダット
観客席ではエリック・ヤングが『エリック・ヤングを首にしないで!』との署名活動中。
試合は、センシのドロップ・キックでサモア・ジョーが場外に転落。
そこにスコット・スタイナーが乱入し、サモア・ジョーの頭を椅子で殴る。
その間にリングでは、センシがサンジェイにダブル・ストンプを決めてピン。
Winner&New Champion:センシ

コルネットのオフィス前。
スティングが部屋から出てきたところをボラッシュがインタビュー。
スティング:『コルネットは俺の望んでいた答えを出してくれた。』
posted by PT at 11:23| オーランド ????| Comment(0) | TNA | 更新情報をチェックする